暮らしの達人 > クレジットカード > おすすめマスターカードはコレ!特典や種類を徹底比較

おすすめマスターカードはコレ!特典や種類を徹底比較

公開年月日 : 2018/12/20 更新年月日 : 2019/01/29

クレジットカードの中にはマスターカードと呼ばれるものがあります。多くのクレジットカードが発行されていますので、皆さんも耳にしたことはあるでしょう。しかし、マスターカードと言われてもどんなものか分からない人も多いのではないでしょうか。この記事ではおすすめのマスターカードについてご紹介し、マスターカードの基礎知識についても簡単にご説明します。

おすすめマスターカード一覧(一般カード)

まずはマスターカードの中でも一般カードに分類されるものからおすすめをご紹介します。一般カードとは複数あるクレジットカードのクラスの中でも一番下に位置するものです。大半のクレジットカードは一般カードに分類され、年会費が無料のクレジットカードが多くあったりポイント還元率の高いクレジットカードも多くあったりするなどの特徴があります。

ちなみにポイント還元率とは、クレジットカードを利用した際にどれぐらいの還元を受けられるかを示した割合です。例えば100円の支払いで1円分のポイントが貯まれば還元率は1%です。同様に100円の支払いで5円分のポイントが貯まるのであれば還元率は5%です。ポイント還元率の相場は0.5%が基本ですので、還元率が高いかどうかを判断する基準にしてください。

目次へ戻る

オリコカード・ザ・ポイント:QUICPayとiDの2つの電子マネーが付帯

オリコカード・ザ・ポイント

オリコカード・ザ・ポイントは年会費無料で利用することができるクレジットカードです。100円(税込)につき1ポイントが貯まり、1ポイントは1円の価値ですので還元率1%のクレジットカードです。そのため、「年会費は払いたくないけど還元率の高いマスターカードが欲しい」と考えている人におすすめです。

還元率が1%であることも魅力的ですが、それに加えて入会後半年間はポイントが2倍もらえますので還元率2%になります。マスターカードを手に入れて大きな買い物をするつもりであれば、最初の半年間に購入することで一気にポイントを獲得することができます。貯まったポイントはamazonギフト券やTポイントなどに交換することができます。しかも、一部の商品を除いて手続きをした日に交換が完了します。

さらに、ポイントをもっと貯めたいと考えているのであれば「オリコモール」と呼ばれるサイトを利用しましょう。これはクレジットカードを発行しているOricoが提供するサイトで、多くのネットショッピングサイトが掲載されています。このサイトから掲載されているショッピングサイトへアクセスすると通常より多くのポイントが貯まります。例えば、オリコモールからAmazonへアクセスすると通常よりも還元率が1%上乗せされますので、還元率2%のクレジットカードのように使えます。

他にも後払い式の電子マネーであるiDとQUICPayが両方搭載されています。後払い式の電子マネーはプリペイド式のように事前にチャージしておく必要は無く、クレジットカードと連携させることで直接クレジットカードに請求される電子マネーです。iDであればiDの加盟店、QUICPayであればQUICPayの加盟店で利用することができます。電子マネーですのでサインが不要であり、加盟店ではマスターカードで支払いをするよりも簡単に支払いができます。

この電子マネーで支払いをしたときもクレジットカードで支払いをしたときと同様にポイントが貯まりますので、大きな買い物はクレジットカードであるマスターカード、小さな買い物は電子マネーと使い分けをすると支払いがスムーズになります。

オリコカード・ザ・ポイントに申し込む

目次へ戻る

楽天カード:楽天グループでの利用でポイント還元率大幅アップ

楽天カード

楽天カードはクレジットカード初心者でも知っている人が多い有名なクレジットカードです。楽天カードもマスターカードブランドで発行されていて、顧客満足度調査で1位を取り続ける人気クレジットカードの1つとなっています。

楽天カードの魅力は年会費無料でポイントも貯まりやすいマスターカードであることです。年会費無料でポイントは100円(税込)につき1ポイント貯まります。1ポイントは1円相当ですので還元率は1%です。さらに、楽天市場で利用するのであれば100円(税込)の支払いでポイントが3ポイント以上貯まります。つまり、還元率3%のクレジットカードのように利用できます。楽天市場を使う人は高い還元率で買い物ができるのでもちろんおすすめですし、楽天市場以外での支払いが中心の人でも還元率が1%ですのでメインで持つマスターカードにおすすめできるものです。

また、楽天カードには電子マネーの楽天Edyも付帯されています。楽天Edyはプリペイド型の電子マネーですので、事前にチャージして利用するタイプの電子マネーです。楽天カードであれば楽天Edyのチャージ200円につき1ポイントが貯まります。そして、チャージで貯まったポイントを楽天Edyへのチャージに利用することができます。楽天Edyにチャージしてポイントが貯まるクレジットカードは他にもありますが、ポイントを楽天Edyにチャージできるものは楽天カードシリーズに限られていますので独自のメリットです。

楽天カードの利用で貯まる楽天スーパーポイントは共通ポイントとなり楽天関連以外のお店でも利用することができるようになっています。街なかの楽天スーパーポイント加盟店で利用することができるのです。年会費無料でポイントが良く貯まり、しかも街なかでもポイントを貯めたり使ったりできる初心者でもどんどん支払いに使いたくなるクレジットカードです。

楽天カードに申し込む

目次へ戻る

dカードドコモユーザー以外でも入会可能 dポイント加盟店で還元率アップ

dカード

dカードはドコモが発行するクレジットカードです。2015年11月まではDCMXと呼ばれるクレジットカードでしたが、その後内容の変更などもありdカードに生まれ変わりました。ドコモのクレジットカードと聞くとドコモの携帯電話などを利用していないと意味がないように聞こえるかもしれませんが、dカードはドコモユーザに限らずお得に利用できるマスターカードです。

年会費は1,250円(税別)とはなっているのですが、初年度無料ですし年間1回でも利用すれば次年度の年会費は無料になります。そのため実質年会費無料のクレジットカードだと考えて良いでしょう。ポイントは100円(税込)につきdポイントが1ポイント貯まります。1ポイントは1円相当ですので還元率は1%です。dポイントは共通ポイントの1つであり、今ではドコモのサービスだけではなくローソンやマクドナルドなどでも利用できるようになっています。

dカードにはdポイントカードの機能も付帯されていますので、dポイント加盟店であればクレジットカードの支払いで貯まるポイント以外にもdカードの提示で100円(税込)につき1ポイントが別途貯まります。ドコモのサービス以外でもポイントが利用できるようになったことで、dカードはドコモユーザではなくともお得に利用できるマスターカードの仲間入りをしました。もちろん、ドコモユーザであればdポイントを携帯電話の料金に充当することもできます。

その他、dカードはiDに対応しているマスターカードです。iDはドコモが提供する電子マネーですので、もちろんdカードと一体型で発行されています。後払い式の電子マネーですので、クレジットカードと連携させて利用すれば事前にチャージする手間が不要などのメリットがあります。iDで支払いをした場合でもクレジットカードで支払いをした場合と同様にポイントが貯まりますので、iDで支払える場面ではクレジットカードよりもiDで支払いをした方がサインレスでスムーズです。

dカードに申し込む

目次へ戻る

ヤフーカード:Tポイントが貯まる&Tポイントカードとしても使える

ヤフーカード

ヤフーカードはワイジェイカードが発行しているマスターカードです。年会費完全無料のクレジットカードで、公式サイトによると最短で2分で審査が完了する高速審査のクレジットカードでもあります。クレジットカードは審査に時間が必要なものも多いですが、ヤフーカードであれば短時間で終わることが多い点は魅力的です。

ヤフーカードはクレジットカードの支払いで100円(税込)につきTポイントが1ポイント貯まります。1ポイントは1円相当ですので還元率は1%です。Tポイントが貯まるクレジットカードは他にもありますが、ヤフーカードのように年会費完全無料で常時1%の還元率を誇るものは他にはありません。そのためTポイントを貯めたいけれども、マスターカードを維持するために年会費を支払いたくないという人はヤフーカードが特におすすめです。

さらにヤフーカードにはTポイントカードの機能も付帯されています。そのため、Tポイント加盟店での利用であればTカード提示分でもTポイントが100円(税込)もしくは200円(税込)につき1ポイント貯まります。つまり、Tポイント加盟店でヤフーカードでの支払いをするとクレジットカード支払いで得るポイントだけではなく、ポイントカード提示のポイントも同時に獲得することができます。

Tポイントが貯まることが大きな魅力ではありますが、ヤフーカードですのでYahoo!JAPANでの利用でも特典があります。例えばYahoo!ショッピングやLOHACOでヤフーカードでの支払いをすると100円(税込)につき2ポイントが貯まりますので通常の2倍のポイントが獲得できます。さらに、ヤフオクの落札時にヤフーカードで支払いをしておけば、落札した商品が90日以内に盗難や破損などの被害に遭ったときに補償してくれるサービスも付帯されています。

ヤフーカードに申し込む

目次へ戻る

おすすめマスターカード一覧(ゴールドカード)

続いてはマスターカードの中でもゴールドカードに分類されるものをご紹介します。ゴールドカードは一般カードとは異なり、年会費が10,000円(税別)以上必要なものが多くあります。ただ、年会費が高額になっている分付帯されているサービスが充実しているマスターカードが多くなっています。ここではゴールドカードに分類されるマスターカードの中でも、特におすすめのものをご紹介します。

目次へ戻る

楽天プレミアムカード:年会費1万円(税別)で豊富な特典が手に入るコスパ最強カード

楽天プレミアムカード

楽天プレミアムカードは楽天カードシリーズの中でも最高クラスに位置するクレジットカードです。年会費は10,000円(税別)であり、プレミアムカードとの名称ではありますが他社のゴールドカードに位置するクレジットカードです。なお、実際には楽天ブラックカードと呼ばれるクレジットカードが楽天プレミアムカードの上位で発行されています。しかし、こちらは一般向けに発行されているクレジットカードではありませんのでここでは対象外として考えています。

最高クラスに位置するクレジットカードですので、楽天グループの利用でポイントが貯まりやすいなどお得であることはもちろんのこと、旅行特典などゴールドカードの特典も追加で多数付帯されています。

まず、楽天プレミアムカードで楽天市場の買い物をすると通常100円(税込)につき1ポイント貯まるものが、100円(税込)につき4ポイントになります。また、楽天市場では支払い方法に関係なく100円(税込)につき1ポイントが貯まりますので、合計で100円(税込)につき5ポイントが貯まります。1ポイントは1円相当ですので還元率は5%と他のクレジットカードよりも高いクレジットカードとなります。さらに、誕生日がある月に楽天市場で買い物をすると獲得ポイントが増えたり、選べるコースで「楽天市場コース」を選択したりすることで100円(税込)につき7ポイントが貯まるクレジットカードになります。

他にも楽天プレミアムカードはプライオリティパスが無料で取得できる最安のクレジットカードという特徴もあります。プライオリティパスとは世界中1,000ヶ所を超える空港ラウンジを無料で利用できる会員証です。本来は年会費$429を支払って入会する必要がありますが、楽天プレミアムカード経由で発行すると年会費無料で手に入れることができます。楽天プレミアムカードの年会費が10,000円(税別)、プライオリティパスの年会費が$429=約48,000円であることを踏まえると、なんとプライオリティパスを発行するだけ楽天プレミアムカードの年会費の元を取ることが可能です。海外へ出向く機会が多く、空港ラウンジを利用する機会も多いのであればプライオリティパスを利用するだけで楽天プレミアムカードは年会費の元が取れるマスターカードになります。

また、ゴールドカードですので海外旅行保険も充実しています。楽天プレミアムカードの海外旅行保険は自動付帯となっていて、特に利用する機会が多い傷害・疾病保険はどちらも最高300万円までの補償です。海外では怪我や病気で通院するだけで医療費が数十万円になることも少なくありません。入院してしまった場合には医療費が数百万円になることもあります。しかし、楽天プレミアムカードで300万円までの補償を手に入れておけば、万が一海外で病院を利用することになっても安心して利用することができます。

楽天プレミアムカードに申し込む

目次へ戻る

SuMi TRUST CLUB リワード ワールドカード:マスターカードならではの特典「Taste of Premium」が使える

SuMi TRUST CLUB リワード ワールドカード

SuMi TRUST CLUB リワード ワールドカードは三井住友トラストクラブが発行するクレジットカードです。年会費は12,000円(税別)に設定されています。なおSuMi TRUST CLUB リワード ワールドカードはマスターカードでしか発行されていないクレジットカードです。

ポイントは100円(税込)につき3ポイントが貯まります。1ポイントは0.25円から0.33円相当ですので還元率は約0.75%から1%です。少し複雑ですが一般的なクレジットカードの還元率が0.5%ですので、それよりは高い還元率を誇っています。マスターカードの中でも多様な用途にポイントを交換できるクレジットカードではありますが、交換レートは金券・ギフト券かキャッシュバックが優遇されています。そのため貯めたポイントはこちらの用途に利用することをおすすめしています。ただ、ポイントの有効期限は無期限です。そのため、ゆっくりでも自分が交換したいものまでポイントを貯め続けることができる点はメリットです。

SuMi TRUST CLUB リワード ワールドカードでは「Taste of Premium」と呼ばれるサービスを利用することができます。これはマスターカードの上級サービスです。レストランで優待を受けられる、歌舞伎などのチケットを手配してもらえる、高級ホテルで優待を受けられるなどのサービスが1つにまとめられているものです。クレジットカードでポイントを貯めるだけではなく、これらのサービスも利用したいのであればSuMi TRUST CLUB リワード ワールドカードもおすすめです。

楽天プレミアムカードに申し込む

目次へ戻る

ラグジュアリーカードチタン:年会費5万円(税別)の金属製カード コンシェルジュデスクを利用可能

ラグジュアリーカードチタン

ラグジュアリーカードチタンとは2016年からアプラスより発行されている新しいマスターカードです。その名の通りラグジュアリーを意識したクレジットカードとなっていて、なんとクレジットカードはプラスチック製ではなく金属製です。クレジットカードの中でも金属製のものはラグジュアリーカードシリーズを除いてほとんどありません。マスターカードの中でもラグジュアリーカードチタンを利用することで、金属製のかっこいいクレジットカードが手に入ることもメリットです。

クレジットカードはゴールドカードクラスではありますが、年会費は50,000円(税別)と他のクレジットカードではプラチナカードに分類されるような年会費が設定されています。ただ、これだけ高額な年会費が設定されているクレジットカードですので付帯されているサービスもプラチナカードに近いものが付帯されています。

例えばラグジュアリーカードチタンにはコンシェルジュサービスが付帯されています。通常、コンシェルジュサービスはプラチナカード以上で提供されているサービスです。ステータスの高いクレジットカードで有名なアメリカン・エキスプレス・カードでもゴールドカードにはコンシェルジュサービスが付帯されていません。しかし、ラグジュアリーカードチタンであればコンシェルジュサービスを利用することができます。

他にもラグジュアリーカードチタンではプライオリティパスを発行することができます。プライオリティパスは上記でもご説明した通り、世界中の空港ラウンジを無料で利用できる会員証です。こちらの年会費が約48,000円ですのでプライオリティパスを活用する機会が多い人であれば、ラグジュアリーカードチタンでもほぼ年会費と同じだけの特典を利用することができる計算となります。

旅行関連のサービスでは国際線の出国時や入国時に手荷物の宅配を最大3個まで無料で依頼することができます。最大2個まで対応しているクレジットカードは多いのですが、最大3個まで対応しているクレジットカードは少ないです。海外へ出向く際は大きな荷物を持ち運ぶことも多いですので、無料で3個まで宅配してもらえるのであれば大きな荷物はほぼ宅配で移動させることができるでしょう。こちらも国際線を利用する機会が多い人であれば非常に便利な特典です。

もし空港に荷物を預けるのはなく現地のホテルに直接預けたいという場合にはコンシェルジュに相談することも可能です。コンシェルジュが現地のホテルとの調節をしてくれますし、荷物の宅配も優待料金が適用されます。こちらも手荷物の宅配サービスと同様に国際線を利用する人には嬉しい特典です。

ラグジュアリーカードチタンに申し込む

目次へ戻る

マスターカードの特徴

マスターカードは国際ブランドの中でも自社でクレジットカードを発行していない会社です。マスターカードが自社でクレジットカードを発行するのではなく、他のクレジットカード会社と提携してクレジットカードを発行しています。そのため、マスターカードでは基本的なクレジットカードの仕様はありますが、それ以外の部分は発行するクレジットカード会社に任せられているという特徴があります。

ここで、国際ブランドと言われてもどういったものか分からない人も居ることでしょう。国際ブランドとは簡単に説明すると、クレジットカードの加盟店とクレジットカード会社の間をつなぐ会社です。クレジットカードを利用するときには「このクレジットカードは使えますか」ということをクレジットカード会社に確認しなければなりません。しかし、全てのお店がいちいちクレジットカード会社にこれを確認するのは手間のかかることです。そこで国際ブランドが間に入り、お店の代わりにクレジットカードが使えるかなどを確認しています。

私たちが支払い時にどの国際ブランドのクレジットカードを利用できるかはお店がどの国際ブランドに加盟しているかによって決まります。マスターカードであれば世界中にあるマスターカード加盟店で利用することができますし、VISAであれば世界中にあるVISA加盟店で利用することができます。

さらにキャッシュバック枠が付帯されているマスターカードであれば、MasterCard(マスターカード)、Maestro(マエストロ)、Cirrus(シーラス)のロゴがあるATMでキャッシングをすることも可能です。キャッシングとはATMでクレジットカードを利用して、キャッシュカードのようにお金を借り入れる仕組みのことです。クレジットカードによりますが国内、海外ともにサービスが提供されていて急に現金が必要となったときに便利なサービスです。

目次へ戻る

マスターカードの審査を他の国際ブランドと比較

マスターカードは自社でクレジットカードを発行している国際ブランドではありません。そのため、マスターカードだからといって、JCBやVISAなど他の国際ブランドよりも審査が甘い・厳しいと判断することはできません。

マスターカードの審査はそれぞれのクレジットカード会社が実施しています。また、どのクレジットカード会社でも審査の基準や難易度は極秘の情報です。審査が甘い・厳しいと言われることはありますが、マスターカードに限らず実は私たちに審査の難易度を判断することはできないのです。

目次へ戻る

マスターカードの利用で貯まるポイント

審査でもご説明した通り、マスターカードは自社でクレジットカードを発行していません。そのため、マスターカードを利用すると必ず決まったポイントが貯まるようにはなっていません。

それではどのように決まるかと聞かれると、クレジットカードの利用で貯まるポイントはクレジットカード会社が決める仕組みになっています。同じマスターカードでも、とあるクレジットカード会社はAポイントが貯まり違うクレジットカード会社ではBポイントが貯まることがあります。場合によっては同じポイントが貯まることもありますが、貯まるポイントはクレジットカード会社が決定しますので申し込み前に自分で確認しなければなりません。

目次へ戻る

おすすめカード2019 アップルペイ ゴールドカード プラチナカード 学生カード ポイント