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プライオリティパスを無料発行できるクレジットカード徹底解説!家族会員への発行や同伴者料金などの注意点を覚えて、最も得するパターンで入会しよう

更新年月日 : 2020/06/15

プライオリティパス

プライオリティ・パス付帯のおすすめカード3選

年会費最安1万円

楽天プレミアムカード 楽天プレミアムカード

年会費10,000円はプライオリティパスの提携カードの中で最安。コストをおさえてプライオリティパスを手に入れたい人におすすめ

カードのお申込み

年会費最安のプラチナ

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード セゾンプラチナ・ビジネス

カードの利用額が年間200万円を超えると翌年度の年会費が半額の10,000円。プライオリティ・パスに加えて手厚いプラチナサービスを受けたい人におすすめ

カードのお申込み

家族カード発行費無料

MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード MUFGプラチナカード

年会費20,000円。家族カードの年会費は1人目無料、2人目も3,000円と破格。配偶者や子供にもプライオリティ・パスを発行したい人におすすめ

カードのお申込み

この記事の内容まとめ

  • プライオリティパスは特定のクレジットカードに入会し、そのカード経由で発行すると無料で利用できる
  • 経由するカードによって、家族も無料で発行できるもの、同伴者が無料になるものなどもある
  • 自分だけが使うならおすすめは楽天プレミアムカード
  • 家族がいるなら、無料で家族カードを発行可能で、家族会員もプライオリティパスが持てるMUFGプラチナカード

プライオリティパスは、世界中のあらゆる空港でラウンジを利用することができる、世界最大の空港ラウンジサービスで、海外旅行に欠かすことのできないアイテムです。

直接プライオリティパスに申込むと4万円以上の年会費を支払わなければいけない高価なものですが、提携するクレジットカード(年会費1万円以上のプラチナクラスのカードがほとんど)に入会してクレジットカード経由で申し込むと、なんと無料で発行することができます

  • プライオリティパスに直接申し込んだ場合:4万円以上
  • クレジットカード経由で申し込んだ場合:無料(ただしクレジットカードの年会費だいたい1万円以上がかかる)

つまりクレジットカード経由で申し込んだ方が圧倒的にお得なので、日本在住の多くの方はクレジットカード経由でプライオリティパスを発行しています。

しかし、外見上は全く同じに見えるプライオリティパスでも、実はどのクレジットカード経由で発行したのかによって利用条件が異なっています。つまり、プライオリティパスに入会するために選ぶクレジットカードの種類によって、使い勝手が異なることになりますので、クレジットカード選びには注意が必要です。

そこでこの記事では、どのクレジットカードを経由してプライオリティパスを無料発行したらよいか、覚えておきたいポイントとおすすめのクレジットカードをまとめました。海外へ行くことが多い方は是非この機会にご検討ください。

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重要:プライオリティパスを無料発行できるクレジットカードを選ぶ時におさえておきたい5つのポイント

プライオリティパスの無料発行を目的としてクレジットカードを選ぶ時は、下記の5つのポイントをおさえておきましょう。

1.ラウンジ利用料は無料か?

まず、「プライオリティパスがあれば、ラウンジはどこでもいつでも無料」というわけではありません。

たとえば、アメックスなど一部のクレジットカードを経由してプライオリティパスを発行すると、発行料自体は無料ですが、毎回のラウンジ利用料が有料になります

プライオリティパスは、どのクレジットカードを経由して発行したかによって、利用料が無料・有料、同伴者も無料・有料、などサービスレベルが決められているのです。

見た目は同じプライオリティパスなので、このことは外見上からは一切わかりませんし、ラウンジでカードをスキャンして「サインをください」と言ってくる受付のお姉さんにもわかりませんのでいくら聞いても教えてもらえません。

ご自分で「自分のプライオリティパスは利用料がいくらで同伴者の利用はいくらだ」と覚えておかないといけないのです。

このことを知らずにプライオリティパスを発行してしまうと、ラウンジで何も考えずに利用のサインをし、あとからクレジットカードに「ラウンジ使用料」と請求が来て愕然とすることになります。

このように、ごく一部ではありますがラウンジ利用料が有料となるプライオリティパスが発行されるクレジットカードもあるという事、自分のプライオリティパスのサービス内容は自分で知っておかなければならないという事を覚えておきましょう。なお、この記事で紹介しているカード経由でプライオリティパスに申し込んだ場合は利用料金も無料です

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2.家族にもプライオリティパスを発行できるか?

ほとんどのクレジットカードでは、カードに入会した本人だけでなく、配偶者や同居の家族などにも「家族カード」を発行ができます。

そして、その家族カード会員にも無料でプライオリティパスを発行できるクレジットカードがあります

奥さんや旦那さん、同居している学生のお子さんと旅行に行く機会の多い方は家族カード会員にもプライオリティパスが発行できるクレジットカードを選んだほうが良いでしょう。家族みんなでプライオリティパスを持てば、家族旅行の時にも全員無料で一緒にラウンジにアクセスできます。

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3.同伴者も無料か?

プライオリティパスがなくても、プライオリティ会員と一緒であれば同伴者料金を支払うことでラウンジを利用できます。

同伴者料金は1人あたりおよそ2~3,000円が相場ですが、どのクレジットカードを経由してプライオリティパスに入会したかによって異なるので、ご自分のプライオリティパスの同伴者料金については、ご自分でよく覚えておかなければなりません。

プライオリティパスの入会には年齢制限があり、クレジットカード経由でも直接の申し込みでも、18歳以上でなければ入会できません。そのため、18歳未満のお子さんがいらっしゃる方は、お子さんにはプライオリティパスが発行できないため、海外旅行でラウンジを使うたびにお子さんの同伴者料金を支払わなければなりません

また、一緒に旅行に行く彼氏彼女がプライオリティパスの会員でない場合も同伴者料金がかかります。このように同伴者の利用が多い場合には「同伴者も無料でアクセスできるプライオリティパス」を発行できるクレジットカードをおすすめします。これらのクレジットカード経由で発行したプライオリティパスであれば、1名~2名の同伴者も無料でラウンジを利用できます。

しかしこのように、「同伴者も無料でアクセスできるプライオリティパス」を発行できるクレジットカードは、年会費が大変高額であるため、ラウンジ利用だけを目的として入会するのは現実的ではありません。高額の旅行保険やコンシェルジュサービスなど、他の付帯特典とあわせて有効活用を考えてみてください。

また、同伴者の料金で言えば、類似サービスであるラウンジキーの方が低価格です。こちらを検討してみるのも良いでしょう。

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4.クレジットカードの年会費はいくらか?

最後にクレジットカード自体にかかる年会費をチェックしましょう。

特に家族カードを発行する場合は、家族会員の年会費も確認してトータルの支出を計算しましょう。

コスパ最優先の方は、年会費1万円の楽天プレミアムカードや、家族カードの年会費が1人目無料のMUFGプラチナカードがおすすめです。

一方、クレジットカードにはプライオリティパスだけでなく、他の特典もたくさん付いています。他の特典の利用価値も考えながら、年会費とつり合いがとれているかどうか、自分のスタイルに合ったカードを選ぶべきです。

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5.インビテーションは必要か?いますぐ申し込めるのか?

これはおまけですが、プライオリティパスを発行しているクレジットカードの約半分は、申し込もうと思ってもいきなり申し込むことができません。

これは、そのカードの下位に属するゴールドカードなどで利用実績を積んだ優良顧客に対して招待状(インビテーション)を送り、インビテーションを持っていない人は申し込みできないというクレジットカードがあるからです。

利用実績を積み、カード会社からインビテーションが送られてきてはじめて申し込みできる仕組みで、プラチナカードやブラックカードなどステータスが高いと言われるカードの多くがこのインビテーション方式を採用しています。

短くても半年かかると言われていますし確実に手に入るものでもありません。今すぐプライオリティパスが欲しい人にとっては不向きなものと言えます。

インビテーションが必要なものは将来アップグレードする際の参考情報としてチェックしておいて、今の段階では直接申込のできるカードを選びましょう。

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厳選:プライオリティパスを無料で発行できるおすすめカード

年会費最安:楽天プレミアムカード

楽天プレミアムカード

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プライオリティパスの提携カードの中で最も年会費の安い11,000円(税込)の楽天プレミアムカードは、とにかくコストをおさえてプライオリティパスを手に入れたい方におすすめです。たったこれだけの年会費でプライオリティパスが手に入れられるだけでなく、国内主要空港ラウンジ利用や海外旅行保険も付帯されていて、コストパフォーマンスに優れたカードとしてコスト重視のトラベラーに人気のカードです。

ただし、注意点が2つあります。

1つ目は、家族カード会員においてはプライオリティパスを発行できない点です。家族や子供であっても一緒にラウンジを利用したい場合には同伴者料金が必要になります。

2つ目は、羽田空港の国際線ターミナルでは空港ラウンジを利用できません。ゴールドカードクラスの多くのクレジットカードには、プライオリティパスではカバーしきれていない国内空港のラウンジを利用できる特典が付いていて、羽田の国際線ターミナルでもクレジットカードを見せるだけで提携ラウンジが利用できるようになっていますが、楽天プレミアムカードでは羽田空港の国際線ターミナルに使えるラウンジがないのです。

以上2点からも、家族カードの必要ない人で羽田の国際線ターミナルでラウンジが必要のない人向けとも言えます。

楽天プレミアムカード
  • 年会費無料11,000円(税込)でプライオリティパスを無料発行可能
  • 楽天市場ではポイント4倍
  • 楽天証券を通して投資信託の購入も可能
年会費 還元率 国際ブランド
11,000円 1.0~5.0% VISA, Master, JCB, AMEX

単身でプライオリティパスを手に入れるならこのカードで間違いなし!クレジットカードの年会費11,000円(税込)でプライオリティパスが持てるのはこのカードだけ。還元率は1%で楽天ポイントが貯まりやすく、カードスペックも優れているおすすめカード。

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暮らしの達人経由での新規入会+条件クリアで最大5,000円相当のポイントプレゼント!

  1. 新規入会後「楽天e-NAVI」での受け取り申請で2,000ポイント付与
  2. 申込日の翌月末までに1回以上のカード利用で3,000ポイント(期間限定ポイント)付与
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条件付で年会費最安:セゾンプラチナビジネスアメックス

セゾンプラチナビジネスアメックス

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クレディセゾンが発行するセゾンプラチナビジネスアメックスは、プライオリティパスが発行できるプラチナカードですが、その年会費は22,000円(税込)でプラチナカードの中では格安と言われています。そのうえ、カードの利用額が年間200万円を超えると翌年度の年会費が楽天プレミアムカードと同額の11,000円(税込)になるお得なカードです。

たった20,000円(もしくは10,000円)でプラチナカードの手厚いサービスが受けられます。プライオリティパスとプラチナカードの両方を安い金額で手に入れたい方におすすめです。

また、カード名に「ビジネス」が付いているため法人経営者や個人事業主専用のカードだと思われがちですが、会社勤めのサラリーマンの方でも申し込めるクレジットカードです。家族カードも発行できるのですが家族会員はプライオリティパスの発行ができないため、楽天プレミアムカードと同様に家族はプライオリティパス会員になることができませんので注意しましょう。しかし、楽天プレミアムカードと比較した場合には、羽田空港の国際線ターミナルのラウンジが利用できる点で優れていると言えます。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
  • 年会費22,000円(税込)!さらに年間200万円以上のカード利用があれば翌年度は11,000円(税込)に!
  • この年会費でコンシェルジュデスクが利用可能という高コスパ
  • JALマイルを1,000円につき11.125マイルの高レートで貯めることが可能
年会費 還元率 国際ブランド
22,000円 0.5~1.0% AMEX

プライオリティパスを無料で発行できるだけでなく、コンシェルジュデスクが付帯するなど、年会費22,000円(税込)のカードとは思えない特典が多数付帯(詳しくはカード詳細を要チェック!↓)

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暮らしの達人経由での新規入会で初年度年会費無料!さらに最大9,000円相当の永久不滅ポイントプレゼント!

  1. 入会翌々月末までに100,000円(税込)以上のカード利用で6,000円相当の永久不滅ポイント付与
  2. 条件1をクリアの上、キャッシング1回以上の利用で1,500円相当の永久不滅ポイント付与
  3. 条件1をクリアの上、追加カードの発行で1,500円相当の永久不滅ポイント付与
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家族カード発行無料:MUFGプラチナカード

MUFGプラチナカード

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配偶者や一緒に暮らす家族にもプライオリティパスを持たせたい人は家族カード会員にも無料でプライオリティパスを発行できるMUFGプラチナカードがおすすめです。

基本会員の年会費は22,000円(税込)しますが、家族カードは1人目の年会費は無料、2人目も3,300円(税込)と破格の安さです。

そのため、家族1人に発行して2人でプライオリティパスを持てば、1人あたりの年会費は10,000円。2人に発行して合計3人でプライオリティパスを持てば1人あたり7,666円と、楽天プレミアムカードよりも割安になる上、コンシェルジュデスクなどプラチナカードのサービスを受けられます。

家族カードを発行するなら、コストとサービス両方の点において楽天プレミアムカードよりもおすすめのカードと言えます。

MUFGカード・プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス
  • 家族カードを年会費無料(2人目以降は3,000円)で発行可能
  • 家族カード会員もプライオリティパスを無料で持つことができる
  • コンシェルジュデスクを利用可能
年会費 還元率 国際ブランド
22,000円 0.5~1.0% AMEX

家族にもプライオリティパスを発行したいならこのカード。年会費は22,000円(税込)だが、家族カードは1枚目無料、2枚目以降は3,300円(税込)で発行可能。さらに家族カード会員もプライオリティパスを持てるので、家族みんなでパスをゲットできる。

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一覧:プライオリティパスを無料で発行できるクレジットカード

個人向け:インビテーション不要

カード名年会費(税込)利用料/回
円は税込/ドルは総額
同伴者料金
円は税込/ドルは総額
家族会員への発行
アメリカン・エキスプレス・カード
アメリカン・エキスプレス・カード
13,200円 32USドル 32USドル
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
31,900円 32USドル
年間2回まで無料
32USドル
ザ・ペニンシュラ東京アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
ザ・ペニンシュラ東京
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
31,900円 32USドル
年間2回まで無料
32USドル
楽天プレミアムカード
楽天プレミアムカード
11,000円 無料 3,300円 ×
MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
MUFGカード
プラチナ・アメリカン
エキスプレス・カード
22,000円 無料 2,200円
Miles & More MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
Miles & More MUFGカード・プラチナ
アメリカン・エキスプレス・カード
30,800円 無料 2,200円
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
セゾンプラチナ・ビジネス
アメリカン・エキスプレス・カード
22,000円 無料 2,200円 ×
三井住友カード プラチナ
三井住友カード プラチナ
55,000円 無料 32USドル
SuMi TRUST CLUB ゴールドカード
SuMi TRUST CLUB ゴールドカード
13,200円 32USドル 32USドル ×
SuMi TRUST CLUB リワード ワールドカード
SuMi TRUST CLUB リワード ワールドカード
13,200円 32USドル 32USドル ×
SuMi TRUST CLUB プラチナカード
SuMi TRUST CLUB プラチナカード
38,500円 無料 32USドル ×
ANA VISAプラチナ プレミアムカード
ANA VISAプラチナ プレミアムカード
88,000円 無料 32USドル
ANA JCB カードプレミアム
ANA JCB カードプレミアム
77,000円 無料 2,000円 ×
ANAアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード
ANAアメリカン・エキスプレス
プレミアム・カード
165,000円 無料 1名無料、
2人目以降32USドル
JAL アメリカン・エキスプレス・カード プラチナ
JAL
アメリカン・エキスプレス・カード プラチナ
34,100円 無料 2,200円 ×
JAL・JCBカード プラチナ
JAL・JCBカード プラチナ
34,100円 無料 2,200円 ×

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個人向け:インビテーションあり

カード名年会費(税込)利用料/回
円は税込/ドルは総額
同伴者料金
円は税込/ドルは総額
家族会員への発行
JCBゴールド ザ・プレミア
JCBゴールド ザ・プレミア
16,500円※1 無料 不明 ×
no_image
JCBザ・クラス
55,000円 無料 不明
ダイナースクラブ プレミアムカード
ダイナースクラブ プレミアムカード
143,000円 無料 不明
ANAダイナースプレミアムカード
ANAダイナースプレミアムカード
170,500円 無料 不明
アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード
アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード
143,000円 無料 1名無料、
2人目以降32USドル
no_image
アメリカン・エキスプレス
センチュリオン・カード
385,000円 無料 不明
楽天ブラックカード
楽天ブラックカード
33,000円 無料 2名無料、
3人目以降の料金不明
エポスプラチナカード
エポスプラチナカード
22,000円 無料 有料(料金不明) ×

※1.JCBゴールドカードの年会費11,000円+JCBゴールド ザ・プレミアのサービス年会費5,500円

法人・事業主向け:インビテーション不要

カード名年会費(税込)利用料/回
円は税込/ドルは総額
同伴者料金
円は税込/ドルは総額
追加カード会員
への発行
楽天ビジネスカード
楽天ビジネスカード
13,200円※2 無料 3,300円 ×
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
セゾンプラチナ・ビジネス
アメリカン・エキスプレス・カード
22,000円 無料 2,200円 ×
JCBプラチナ法人カード
JCBプラチナ法人カード
33,000円 無料 2,200円 ×
三井住友ビジネスプラチナカード
三井住友ビジネスプラチナカード
55,000円 無料 32USドル

※2.楽天プレミアムカードの年会費11,000円+楽天ビジネスカード年会費2,200円

法人・事業主向け:インビテーションあり

カード名年会費(税込)利用料/回
円は税込/ドルは総額
同伴者料金
円は税込/ドルは総額
追加カード会員
への発行
no_image
アメリカン・エキスプレス・ビジネス
プラチナ・カード
143,000円 無料 1名無料、2名目以降32USドル

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Q&A:プライオリティパスに関するよくある質問

利用できるラウンジはどうすればわかりますか?

プライオリティパス公式サイトおよび専用アプリで空港ごとに提携ラウンジを検索できます。

利用する航空会社や座席クラスによってアクセスできないラウンジはあるのでしょうか?

当日の航空会社や座席クラスを問わず、すべての提携ラウンジを利用できます。ただし、当日の混雑状況により、プライオリティパス会員の利用が制限される場合があります。

ダイナースクラブのラウンジサービスと提携ラウンジは同じですか?

それぞれが独自に提携の交渉をしているので異なりますが、プライオリティパスの方がより多くのラウンジを提供してます。詳しくはダイナースクラブラウンジとの比較をご覧ください。

ラウンジキーと提携ラウンジは同じですか?

違いがあります。ただし、ラウンジキーよりもプライオリティパスの方が多くのラウンジを利用することができます。詳しくはラウンジキーとの比較をご覧ください。

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プライオリティ・パス付帯のおすすめカード3選

年会費最安1万円

楽天プレミアムカード 楽天プレミアムカード

年会費10,000円はプライオリティパスの提携カードの中で最安。コストをおさえてプライオリティパスを手に入れたい人におすすめ

カードのお申込み

年会費最安のプラチナ

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード セゾンプラチナ・ビジネス

カードの利用額が年間200万円を超えると翌年度の年会費が半額の10,000円。プライオリティ・パスに加えて手厚いプラチナサービスを受けたい人におすすめ

カードのお申込み

家族カード発行費無料

MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード MUFGプラチナカード

年会費20,000円。家族カードの年会費は1人目無料、2人目も3,000円と破格。配偶者や子供にもプライオリティ・パスを発行したい人におすすめ

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