暮らしの達人 > 格安SIM > ドコモの新プラン「ahamo」と楽天モバイルはどちらがおすすめ?メリットデメリットを比較

ドコモの新プラン「ahamo」と楽天モバイルはどちらがおすすめ?メリットデメリットを比較

作成年月日 : 2020/12/07

ahamoVS楽天モバイル

ドコモから新料金プランの「ahamo(アハモ)」が発表されました。月間20GBまで使えて、料金は2,980円(税別)と驚きの低価格プランです。提供開始は2021年3月から。

このプランは、同じく2,980円(税別)で使い放題プランを提供している楽天モバイルを意識したものだと思われます。また、一部では「ドコモが楽天モバイルを潰しにきた」とも言われています。

では実際にこの2社のプランを比較して、どちらが優れているのかをみていきます。

目次

ドコモの新料金プラン「ahamo」の4つのメリットと3つのデメリットまとめ

メリット1:20GBで2,980円(税別)という鬼コスパ

ahamo | アハモ

画像引用元:ahamo | アハモ(2020年12月7日取得)

これまでのドコモのプランは主にギガホとギガライトの2つ。ギガホだと月々30GB使えて7,150円(税別)。1年縛りありだと6,980円(税別)でした。

今回発表されたahamoは20GBで2,980円(税別)なので、これまでの料金プランと比較すると圧倒的に激安なのがわかります。

また、ソフトバンクのサブブランドであるワイモバイルが、ドコモの前に発表したプランは20GBで4,480円(税別)でした。

なんと格安SIMと比較しても割安であり、これにより競合キャリアだけでなく格安SIMまでドコモに顧客を奪われるのではと噂されています。それくらいインパクトのある料金体系でした。

また、20GBを月の途中で使い果たした場合は最大1Mbpsの速度で通信可能です。1MbpsもあればSNS等はそこまで問題なく閲覧することがで可能です。

目次へ戻る

メリット2:ドコモの回線品質が使える

格安SIMがなぜ安いのかは、回線設備を自前で用意するのではなく、ドコモなどキャリアから設備を借りることでコストカットしているからです。

そのため格安SIMは安い代わりに通信環境がキャリアに劣っていて、特に利用者が増えるお昼の時間帯は速度が低下することが弱点でした。

しかしahamoはドコモのサービスであり、当然ドコモの回線をこれまでと同じように使うことができます(3G回線は利用不可)。端的に言うと「安くて速い」んです。過去、格安SIMを利用して「遅い」と不満に感じていた方でも、ahamoならば回線を犠牲にすることなく携帯料金を節約できるでしょう。

目次へ戻る

メリット3:1回5分間までの国内通話料金が無料

ahamo | アハモ

画像引用元:ahamo | アハモ(2020年12月7日取得)

ahamoでは1回5分間までの通話料金が無料になります。さらに月額1,000円(税別)を追加して無制限のかけ放題オプションに加入すれば、制限なしで通話可能です。

そこそこ通話する人も、たくさん通話する人も、間違いなく既存のドコモのプランからahamoに乗り換えることで料金がお得になります。

なお、格安SIMにおいても制限付きのかけ放題オプションがあります。しかしこれらの場合基本的には「専用アプリからの発信のみが対象」です。一方ahamoの場合、今のところ専用アプリが必要との情報はないので、デフォルトの通話アプリの使用でもかけ放題対象となるようです。

些細ですがひと手間省けるので利便性は格安SIMに勝ります。

目次へ戻る

メリット4:縛りや契約手数料なし

携帯電話といえば2年縛りが当たり前でしたが、これは以前から総務省の指導もあり、現在ほとんどの携帯会社が縛りを撤廃しています。もしくは縛りを設けていても違約金が1,000円で済むケースがほとんどです。

もう1つ携帯会社の乗り換えでハードルとなっていたのが、契約事務手数料です。通常、携帯会社を乗り換える際にはMNP転出手数料と契約事務手数料が発生します。

  • MNP転出手数料:乗り換え前の会社で発生する手数料
  • 契約事務手数料:乗り換え後の会社で発生する手数料

どちらもだいたい3,000円かかるので、乗り換え時には合計6,0000円前後の手数料が発生します。しかしドコモのahamoではMNP転出手数料、契約事務手数料ついでに機種変更手数料も全て無料です。

例えばあなたが現在ソフトバンクと契約していてahamoに乗り換える場合、ソフトバンクのMNP転出手数料は発生しますが、ドコモの契約事務手数料はかかりません

その後ahamoからソフトバンクに乗り換える場合、ahamoのMNP転出手数料は無料ですが、ソフトバンクの契約事務手数料が発生します

現状はこの通りですが、今回ドコモが各手数料を撤廃したことで、おそらくソフトバンクやau、その他格安SIMも追従して無料にするのではないかと思われます。

目次へ戻る

デメリット1:月々20GBも不要な人には向かない

ahamoは月々20GBで2,980円(税別)というのが全てなので、例えば「家にはWi-Fiがあるから月々5GBもあれば十分!」という人には向きません

月々1〜7GBで十分ならば、従来通り格安SIMと契約した方が料金は月額料金は抑えられると思います。

目次へ戻る

デメリット2:ドコモメールは利用不可

ahamoに乗り換えるとドコモのキャリアメールが使えなくなります。現在ドコモと契約していて、「@docomo.ne.jp」のメールアドレスを使っている人は、GmailやYahoo!メールなど別サービスへの変更を強いられます

目次へ戻る

デメリット3:店舗での契約は不可

おそらくこの記事を読んでくれている人の多くはこれをデメリットには感じないかもしれません。

ahamoはこれまでのプランとは違い、ドコモショップでの契約ができず、オンライン上でしか申し込むことができません

これまでドコモとの契約は全てショップで行ってきた人は要注意です。

目次へ戻る

楽天モバイルの「UN-LIMIT」の5つのメリットと3つのデメリットまとめ

楽天モバイル

画像引用元:楽天モバイル(2020年11月4日取得)

続けて楽天モバイルの「UN-LIMIT」のメリットデメリットを解説します。以前までは楽天モバイルもドコモやauから回線を借りて提供する格安SIM業者の1つでした。しかし2020年4月に自前で基地局を持ったキャリアへと進化します。

キャリアとなった楽天モバイルは「データ容量無制限で月額2,980円(税別)、しかも1年間無料」というとんでもないプランをぶち上げました。今回のドコモの新プランもこの楽天モバイルを意識しており、業界に大きな影響を与えた存在です。

目次へ戻る

メリット1:先着300万名まで契約から1年間の料金が無料

楽天モバイルが第四のキャリアとなって成功するためには、ドコモ・au・ソフトバンク、そして格安SIMの利用者から楽天モバイルに乗り換えてもらう必要があります。そのために楽天モバイルも「先着300万名まで1年間無料」という赤字覚悟のキャンペーンを始めました。

通常料金は上記の通り月額2,980円(税別)なので、総額35,760円(税別)もお得になるキャンペーンです。実際私も楽天モバイルに乗り換えましたし、周りの友人にも楽天モバイルをおすすめしました。1年限定ですが、楽天モバイルよりも安い携帯会社は他にありません

しかも「契約開始日(回線開通日)から1年間」です。つまりいつ契約しても1年間は無料で使うことができます。例えば2020年12月8日に開通した場合は2021年12月7日まで無料で、2021年12月7日以降の料金は日割り請求です。

先着300万名までの枠ですが、おそらく上限に達するにはまだ時間がかかりそうです。

目次へ戻る

メリット2:楽天回線エリア内ならデータ通信無制限

楽天モバイル

画像引用元:楽天モバイル(2020年6月5日取得)

楽天モバイル第2のメリットは、データ容量が無制限ということ。ギガ不足・パケ死などとは無縁なので、月末まで快適にネットを使うことができます。

ただし、これは楽天回線エリア内での話です。楽天モバイルには楽天回線・パートナー回線の2種類があり、通信エリアによって自動的にどちらかの回線が適用されます。

無制限に使えるのはあくまでも楽天回線エリア内にいる場合です。そうでないエリアの場合、月間のデータ容量は5GBまでしか使えません。これについてはデメリットとして後程詳しく紹介します。

目次へ戻る

メリット3:専用アプリからの発信で国内通話料金無料

Rakuten Link | オプションサービス | 楽天モバイル

画像引用元:Rakuten Link | オプションサービス | 楽天モバイル(2020年6月5日取得)

楽天モバイルユーザー専用アプリのRakuten Linkを使って電話をかけると、国内通話料金が無料になります。オプション料金なしでかけ放題という素晴らしいメリットがあります。

いちいちRakuten Linkアプリを使わなければいけないことだけ面倒ですが、時間を気にしなくて良いのは最高にストレスフリーです。ただし、ナビダイヤルなど無料通話対象外のものもあるのでご注意ください(ナビダイヤルは楽天モバイルに限らず、各社のかけ放題サービスの対象外です)。

目次へ戻る

メリット4:縛りや契約手数料なし

楽天モバイルは携帯会社の中で初めて一切の手数料を無料化した携帯会社です。ドコモでも紹介した「MNP転出手数料」「契約事務手数料」が無料で、さらにSIM交換手数料やSIMカード再発行手数料も無料です。

目次へ戻る

メリット5:楽天市場でポイント+1倍など楽天経済圏での強みあり

Rakuten UN-LIMIT Vお申し込みキャンペーン 最大25,000円相当分をポイント還元 | 楽天モバイル

画像引用元:Rakuten UN-LIMIT Vお申し込みキャンペーン 最大25,000円相当分をポイント還元 | 楽天モバイル(2020年11月4日取得)

楽天と言えば楽天市場ですが、通販以外にも楽天のガス・電気、楽天の保険、楽天トラベル、楽天カード、楽天銀行、楽天証券などなど、様々なサービスがあります。これらのサービスはいずれも楽天ポイントを貯めたり使ったりできるので楽天経済圏と呼ばれ、楽天のサービスに絞って使うことでお得にやりくりできるようになります

楽天モバイルにおいてもその1つで、契約することで楽天市場でのポイントが+1倍されます。例えば楽天モバイルユーザーが楽天市場で20万円のカメラを買うと、通常2,000ポイントのところ4,000ポイントが貯まります。

そして貯まったポイントは楽天モバイルの料金の支払いに使えますし、楽天モバイルの料金支払い100円につき1ポイントが貯まります。楽天モバイルでRakuten Linkを使わずに通話した場合は普通に通話料がかかりますが、通話料金100円ごとに1ポイント貯まります。

また、楽天モバイル契約後にRakuten Linkの利用条件を満たしたり、対象スマホを購入したりすると最大25,000円相当の楽天ポイントも貯まります。詳しくは下記関連記事もご覧ください。

目次へ戻る

デメリット1:楽天回線エリア外だと月々5GBまで

通信・エリア | 楽天モバイル

画像引用元:通信・エリア | 楽天モバイル(2020年6月5日取得)

メリットで紹介した通り、楽天モバイルには2種類の回線があります。

  • 楽天回線:データ容量無制限で利用可能
  • パートナー回線(au回線):月間5GBまで利用可能

楽天モバイルの通信可能エリアのほとんどがパートナー回線エリアであり、楽天回線提供エリアは繁華街など一部に限られます。

都会に住んでいる方であれば問題ないでしょうが、地方都市の場合は月額2,980円(税別)で5GBまでであり、無料期間が終了したら途端にコスパの悪い契約になってしまいます

通信・エリア | 楽天モバイル

しかもデータ容量の繰越はできないので、月々3GBまで使わなかったとしても、翌月は5GB+2GBにはならず、翌月も5GBしか使えません。ただしギガを使い果たしても最大1Mbpsで通信できます。なお、パートナー回線はauの回線を使用しているので、速度的には問題ありません。

楽天回線エリアを増やすために基地局の増設を進めているようですが、楽天回線エリアがパートナー回線エリアを上回るにはまだまだ時間がかかるようです。

目次へ戻る

デメリット2:楽天モバイル対応スマホが必要

ご利用製品の対応状況確認 | 製品 | 楽天モバイル

画像引用元:ご利用製品の対応状況確認 | 製品 | 楽天モバイル(2020年6月5日取得)

楽天モバイルを使うためには、楽天モバイルに対応したスマホが必要です。例えばiPhone7は楽天モバイル非対応なので、例えSIMフリーであっても楽天モバイルを使うことは原則不可能です。

ただし、iPhoneXs、XR以降のiPhoneならば動作保証対象外ですが利用可能です。動作保証対象外だと、「一部機能が機能できない」「OSのアップデートで不具合が出る」といったデメリットがあります。

動作保証対象のスマホなら問題なく楽天モバイルを利用できます。対象機種は公式サイトをご覧ください。

ご利用製品の対応状況確認 | 製品 | 楽天モバイル

目次へ戻る

デメリット3:5G利用はまだまだまだ先

楽天モバイルは5Gも提供しており、ユーザーは5G対応スマホさえあれば追加料金なしで5Gも使うことができます。

ただし、その提供エリアはごくわずか。楽天回線エリアすら満足に提供されていないところ見ても、楽天モバイルの5Gが満足に使えるようになるにはまだまだまだまだまだまだまだまだ先のことだと考えられます。

いち早く5Gを体験するには、他キャリアの方が向いているでしょう。

目次へ戻る

デメリット4:誤請求や不具合など致命的なミスがある

最後に重要な話を。

楽天モバイルはサービス開始からこの1年で、「誤請求を起こす」「ユーザーに無断でスマホの仕様を変更する」「障害を起こして1日使えなくなる」「購入したスマホの納期が半年近く遅れる」「スマホの値引き上限ルールを破る」という致命的なミスを数々引き起こしました

実際、自分も「1日使えなくなる」被害に遭いましたし、親も「通話料金の誤請求」を喰らいました(後に返金対応あり)。

このように楽天モバイルは他社と比較すると非常におざなりで、サービスの質はひどいレベルです。

発売前のゲームにバグがないかを調査する「ゲームデバッグ」という仕事があります。楽天モバイルの場合、「1年無料になる代わりに不具合がないか調査する」というまるでゲームデバッグをする感覚で契約しないと、ストレスが溜まってしまうこともあるのでご注意ください。

目次へ戻る

ahamoとUN-LIMITを徹底比較!どっちが優れている?

以上、ahamoと楽天モバイルのそれぞれのメリットデメリットを紹介しました。どちらも一長一短あるので、どちらかが完全に優れているとは言い切れません。それぞれの特徴から、どういう人がどちらに向いているかをまとめていきます。

目次へ戻る

ドコモ「ahamo」:大容量・ドコモ品質・5Gが魅力

ahamoの魅力はこの3つ。

  • 大容量:月間20GBまで使えて、ギガを使い果たしても1Mbpsで通信可能
  • ドコモ品質:ご存知の通り、ドコモ回線の速度、安定性は業界トップクラス
  • 5G:2021年春頃には広範囲で5Gの提供を開始

なんといっても「ドコモ品質」が大きな強みでしょう。YouTubeやAmazonプライムビデオなど、動画をスマホで見ることが多い方は大容量+高速通信のドコモがベストな選択になると思います。

一方で「20GBも必要かどうか」もよく検討してください。もしも20GBもいらないのであれば格安SIMへの乗り換えをおすすめします。

目次へ戻る

楽天モバイル「UN-LIMIT」:1年無料・エリア内なら無制限・通話料無料・楽天経済圏が魅力

楽天モバイルはやはり1年無料が最大の魅力でしょう。

  • 1年無料:2,980円(税別)の月額料金が、契約日から1年間無料
  • エリア内なら無制限:楽天回線エリア内での通信ならデータ通信が無制限
  • 国内通話料金無料:Rakuten Linkからの通話で、国内通話かけ放題。オプション料金なし
  • 楽天経済圏:楽天モバイルを契約すると楽天市場でポイント+1倍。契約+スマホ購入で最大25,000円相当の楽天ポイント還元など

デメリットで紹介したような致命的な欠陥があったので、今後も何か不具合が起きる可能性はあります。けれども1年無料で使えるというメリットは見逃せません。節約重視であれば、今はとにかく楽天モバイルでOKでしょう。

目次へ戻る

結論:今は1年無料の楽天モバイルがおすすめ!

比較した結論としては、「まず楽天モバイルを契約して、1年後に必要に応じてahamoに乗り換える」がベストだと思います。

兎にも角にも楽天モバイルの1年無料キャンペーンが強力です。今はまず楽天モバイルに契約してこのキャンペーンを受けて、1年後にまた判断するのが良い方法でしょう。

何度も言う通り、今後ドコモに追従してソフトバンク、auも格安プランを用意してくる可能性があります。また、格安SIMにおいても料金改革が進むでしょう。

1年後であればより選択肢が増えることも考えられます。ahamoにするかどうかはその時考えればよくて、今は楽天モバイルの1年無料というとんでもないキャンペーンに乗っかっておくことをおすすめします。

楽天モバイル
  • 通常2,980円(税別)の料金が1年間無料(先着300万名まで)
  • Rakuten Linkアプリからの発信で通話料金無料
  • 違約金、事務手数料、MNP転出手数料0円!契約から解約まで手数料一切不要

楽天モバイルの通話SIMの料金一覧

容量 月額料金(税別)
無制限/楽天回線エリア
5GB/パートナーエリア
1年間無料キャンペーン中(通常2,980円)

回線種類 楽天
縛り なし

携帯料金の節約なら間違いなく楽天モバイルが最右翼。先着300万名まで1年間無料キャンペーンが最強。節約目的ならまずは楽天モバイルと契約して1年無料の満了を待ってから、ahamo含め他社に乗り換えるのがおすすめ。iPhoneでも利用可能だがXs、XR以降に限られることと、動作保証対象外なのでiOSのアップデート時には使えなくなる可能性もあることに気をつけよう。

キャンペーン情報

新規契約で先着300万名に限り1年間料金無料!さらに最大25,000円分のポイント還元!
今ならRakuten Handが実質0円

  1. 申し込み3カ月後末日までにRakuten Linkアプリを使って10秒以上通話、メッセージの送信を行うと5,000ポイントプレゼント!
  2. 楽天回線対応スマホのセット購入で最大20,000ポイントプレゼント!
お申込み

目次へ戻る

新着記事一覧

楽天モバイルはクレジットカードなしで契約可能!その方法と注意点を紹介 楽天モバイルはクレジットカードなしで契約可能!その方法と注意点を紹介 ドコモの新プラン「ahamo」と楽天モバイルはどちらがおすすめ?メリットデメリットを比較 ドコモの新プラン「ahamo」と楽天モバイルはどちらがおすすめ?メリットデメリットを比較 楽天モバイルおすすめ機種はコレだ!乗り換えるのにおすすめのスマホを紹介 楽天モバイルおすすめ機種はコレだ!乗り換えるのにおすすめのスマホを紹介 格安SIMの最安は?音声通話3GB以上で最安値運用できる携帯会社を紹介 格安SIMの最安は?音声通話3GB以上で最安値運用できる携帯会社を紹介 ワイモバイルの評判や特徴まとめ!契約前に知っとくべきメリットデメリット ワイモバイルの評判や特徴まとめ!契約前に知っとくべきメリットデメリット UQモバイルの評判やメリットデメリットまとめ!どんな人におすすめ? UQモバイルの評判やメリットデメリットまとめ!どんな人におすすめ? LINEモバイルの評判・特徴まとめ!検討している人に知ってほしいメリットデメリット LINEモバイルの評判・特徴まとめ!検討している人に知ってほしいメリットデメリット ワイモバイルの通信速度をレビュー!体感、数値を他社と比較 ワイモバイルの通信速度をレビュー!体感、数値を他社と比較 ワイモバイルから乗り換えるのにおすすめな携帯会社と注意点を解説 ワイモバイルから乗り換えるのにおすすめな携帯会社と注意点を解説 ワイモバイルのタイムセールならスマホが安い!注意点を解説 ワイモバイルのタイムセールならスマホが安い!注意点を解説 【UQモバイルレビュー】4年使ってわかったメリットデメリットまとめ 【UQモバイルレビュー】4年使ってわかったメリットデメリットまとめ 【ワイモバイルレビュー】2年使ってわかったメリットデメリットまとめ 【ワイモバイルレビュー】2年使ってわかったメリットデメリットまとめ 最強コスパ!Pixel4aと楽天モバイルで節約しながら快適スマホ生活を送ろう 最強コスパ!Pixel4aと楽天モバイルで節約しながら快適スマホ生活を送ろう ソフトバンクからワイモバイルに乗り換えるタイミングはいつ? ソフトバンクからワイモバイルに乗り換えるタイミングはいつ? 1Mbpsで使い放題の格安SIMを比較!1Mbpsでできることを紹介 1Mbpsで使い放題の格安SIMを比較!1Mbpsでできることを紹介 ワイモバイルでiPhoneを使おう!使い方からメリットデメリットまで詳しく解説 ワイモバイルでiPhoneを使おう!使い方からメリットデメリットまで詳しく解説 UQモバイルの節約モードはどれだけ使える?実用に耐えられるのかを検証 UQモバイルの節約モードはどれだけ使える?実用に耐えられるのかを検証 UQモバイルでもiPhoneは使える!利用方法からメリットデメリットまで徹底解説 UQモバイルでもiPhoneは使える!利用方法からメリットデメリットまで徹底解説 【実体験】UQモバイルの家族割サービス「UQ家族割」で実際にどれだけ節約できる? 【実体験】UQモバイルの家族割サービス「UQ家族割」で実際にどれだけ節約できる? ファーウェイは使ってて大丈夫?危険とは言い切れないが今から購入するのはおすすめしない ファーウェイは使ってて大丈夫?危険とは言い切れないが今から購入するのはおすすめしない 携帯二台持ちでもコストは月々数百円!2回線目を持つなら楽天モバイルかLINEモバイルがおすすめ 携帯二台持ちでもコストは月々数百円!2回線目を持つなら楽天モバイルかLINEモバイルがおすすめ iPadをLINEモバイルで使う方法と、気になる料金を紹介!月額1,700円で6GBが使える iPadをLINEモバイルで使う方法と、気になる料金を紹介!月額1,700円で6GBが使える テレワーク・在宅勤務におすすめのポケットWi-Fiを紹介 テレワーク・在宅勤務におすすめのポケットWi-Fiを紹介 iPhoneを安く買う方法を解説!iPhone7やXRなら月々4,000円程度で運用可能 iPhoneを安く買う方法を解説!iPhone7やXRなら月々4,000円程度で運用可能 WiMAXと格安SIMを比較!違いから組み合わせて使うのが最もおすすめな理由まで解説 WiMAXと格安SIMを比較!違いから組み合わせて使うのが最もおすすめな理由まで解説

目次へ戻る

[PR]広告リンク募集中

[PR]広告リンク募集中

キャンペーン開催中 通信速度で比較 ドコモ回線 au回線 ソフトバンク回線