暮らしの達人 > クレジットカード > 三井住友カード > 三井住友VISAゴールドカード

三井住友VISAゴールドカード

信頼の証はゴールドカード。その魅力はラウンジの無料利用、厚い旅行保険、そして高いステータス性にあり

三井住友VISAゴールドカード
発行会社 三井住友カード株式会社
年会費(税別)10,000円
最短発行期間3営業日 ポイント還元0.5~1.0%
付帯保険 海外旅行保険 国内旅行保険 ショッピング保険

キャンペーン実施中スピード発行(1週間以内お届け)ゴールドカード家族カード発行ETCカード発行、海外キャッシングOK、空港ラウンジ利用可、VISA、Master、電子マネーが使えるWAONiD、PiTaPa、Apple Pay対応ワールドプレゼント、複数のマイルが貯まる、ANAマイルが貯まる海外旅行保険付帯、国内旅行保険付帯、ショッピング保険付帯

キャンペーン情報

暮らしの達人経由での新規入会+Vpassアプリのログインで、カードご入会月の2ヵ月後末までのカード利用額に対して20%(最大8,000円)をプレゼント

カードのお申込みはこちら

三井住友VISAゴールドカードの特徴

三井住友カード株式会社が発行する正統派ゴールドカード

三井住友VISAゴールドカードは、クレジットカード会社大手の三井住友カード株式会社が発行する正統派のゴールドカードです。クレジットカードの券面にはパルテノン神殿を使ったデザインが採用されていることで、三井住友カードらしい高級感が漂っていることが特徴です。

また、それ以外にもゴールドカードの利用実績を積むことでとプラチナカードへのインビテーションが届くなどの特徴もあります。プラチナカードを目指してクレジットカードの利用実績を積むレベル上げのような楽しみ方もあります。

しかし、これから紹介するようにお得な特典やポイントがザクザク貯まるなどの特典はありません。そのためクレジットカードにお得さを求める人よりも、「人前でクレジットカードを使うときでも恥ずかしくないクレジットカードを持ちたい!」と考える人におすすめのクレジットカードです。

三井住友VISAゴールドカードには30歳以上しか申し込みができません。30歳未満の場合には若者向けのゴールドカードである三井住友VISAプライムゴールドカードが発行されていますので、こちらへの申込みを検討してみましょう。

また、そもそもゴールドカードにはどんな特典やメリットがあるのか、実は良く分からない、という人は一度下記の関連記事を読んでゴールドカードの基礎知識をインプットしておくのも良いでしょう。

関連記事:
ゴールドカードの基本からおすすめカードまでわかりやすく解説

目次へ戻る

年会費初年度無料

三井住友VISAゴールドカードの年会費は初年度無料で、2年目から10,000円(税別)がかかります。そのため、1年間は試しに使ってみて、気に入らなければ2年目に入る前に解約してしまえばコストをかけずに利用することが可能です。

目次へ戻る

カード利用で「ワールドプレゼント」が貯まるポイントの使い道は豊富

三井住友VISAゴールドカードで支払いをすると1,000円(税込)につきワールドプレゼントと呼ばれるポイントが1ポイント貯まります。1ポイントは0.5円相当で利用できますので、クレジットカードの基本的な還元率は0.5%です。

ポイントの使い道には以下のものがあります。利用用途によって1ポイントの価値は多少変動します。

  • ワールドプレゼント→dポイント:200ポイント→1,000ポイント
  • ワールドプレゼント→楽天スーパーポイント:200ポイント→1,000ポイント
  • ワールドプレゼント→ANAマイル:100ポイント→300マイル
  • ワールドプレゼント→楽天Edy:200ポイント→600円相当
  • ワールドプレゼント→iDバリュー:200ポイント→1,000円相当のiD支払いと相殺

ポイントの使い道は一例です。この他にも多数のポイントに交換できたりマイルに交換できたりします。ポイントやマイルに交換する場合には、交換先によって必要な日数が異なります。時間が必要となることもあります。詳しい情報は下記の関連記事をご覧ください。

関連記事:
ワールドプレゼントが貯まるクレジットカード、使い道、交換レート情報のまとめ

目次へ戻る

家族カードの年会費が1名まで無料

家族カードは1枚まで年会費無料で発行可能です。年会費無料ですがゴールドカードの家族カードなので、多数の特典が付帯しています。中でも海外旅行保険や空港ラウンジ特典などを無料で利用できるため、家族一緒に海外旅行に出かける機会が多い方に役立つでしょう。

目次へ戻る

電子マネーのiDが使えるApplePayでも利用可能

三井住友カードが発行するクレジットカードですので、電子マネーのiDが使えます。iD後払い式の電子マネーですので、事前にチャージすることなく利用できる点がメリットです。

プリペイド式の電子マネーの場合には常に残高を意識する必要があります。しかしiDの場合にはチャージは必要なく起用金額はクレジットカードに請求されますので残高を気にすることなく使えます。 またiPhoneと連携させることでApplePayでも利用可能です。ApplePayで利用する場合もiDの支払いで扱われますのでiDの加盟店で支払いが可能です。

目次へ戻る

三井住友VISAゴールドカードのメリット

高ステータスカードとしての知名度が高い

一般的に三井住友カードが発行するクレジットカードは高いステータスのクレジットカードとして知られています。

その中でもゴールドクラスに位置するカードなので、三井住友VISAゴールドカードを利用していれば、周りからは「ちょっと良いクレジットカードを利用している」思われることがあるかもしれません。

目次へ戻る

条件クリアで年会費が半額以下に

ゴールドカードは年会費が高額であることが多く利用を控えてしまう人も少なくありません。三井住友VISAゴールドカードに関しても年会費は10,000円(税別)と高額です。ただ、2つの簡単な条件を満たすだけで年会費4,000円(税別)で持つことが可能です。ゴールドカードの中でもコスパに優れた持ちやすいクレジットカードにすることが可能なのです。

年会費を割引させるためには条件を満たす必要があります。そしてこの条件の中には支払い方法をリボ払いに変更するというものがあります。リボ払いは手数料が必要ですので、場合によっては年会費の割引以上に手数料を払うことになり、損してしまう恐れもあります。

ただ、以下の関連記事で紹介している方法を使えば、「リボ払いに変更しつつも手数料の発生を抑える」ことができます。少し手間はかかりますが、利用者にとってデメリットなしで年会費の割引を受けられます。

関連記事:
マイ・ペイすリボの返済額を限度額に合わせる方法

目次へ戻る

国内空港ラウンジを無料利用可能

国内28空港のラウンジを無料で利用可能です。ゴールドカードでも国内28空港のラウンジには対応していないものもあります。しかし、三井住友VISAゴールドカードであれば三井住友カードのゴールドカードらしく全国の空港ラウンジに対応しています。具体的に対応している空港ラウンジは以下の通りです。

北海道
新千歳空港 スーパーラウンジ/ロイヤルラウンジ◆
函館空港 ビジネスラウンジ A Spring
東北
青森空港 エアポートラウンジ
秋田空港 ロイヤルスカイ
仙台国際空港 ビジネスラウンジEAST SIDE
中部
新潟空港 エアリウムラウンジ
富山空港 ラウンジ らいちょう
小松空港 スカイラウンジ白山
中部国際空港 プレミアムラウンジセントレア
関東
成田国際空港 ビジネス&トラベルサポートセンター内ラウンジ/T.E.Iラウンジ
羽田空港 第1旅客ターミナル エアポートラウンジ(中央)/POWER LOUNGE SOUTH/POWER LOUNGE NORTH
羽田空港 第2旅客ターミナル エアポートラウンジ(南)◆/(北)/POWER LOUNGE NORTH◆
羽田空港 国際旅客ターミナル SKY LOUNGE◆/SKY LOUNGE ANNEX◆
近畿
伊丹空港 ラウンジオーサカ
関西国際空港 カードメンバーズラウンジ 「六甲」◆/「金剛」◆/「アネックス六甲」◆
関西国際空港 カードメンバーズラウンジ 「比叡」
神戸空港 ラウンジ神戸◆
中国
岡山空港 ラウンジマスカット
広島空港 ビジネスラウンジ もみじ
米子空港 ラウンジ DAISEN
山口宇部空港 ラウンジきらら
四国
徳島空港 エアポートラウンジ ヴォルティス
高松空港 ラウンジ讃岐
松山空港 ビジネスラウンジ/スカイラウンジ
九州
福岡空港 くつろぎのラウンジTIME/ラウンジTIME インターナショナル◆
北九州空港 ラウンジひまわり◆
長崎空港 ビジネスラウンジ アザレア
大分空港 ラウンジ くにさき◆
熊本空港 ラウンジ「ASO」
鹿児島空港 スカイラウンジ菜の花
沖縄
那覇空港 ラウンジ 華 ~hana~

◆のマークがあるラウンジにつきましては、到着後はご利用いただけませんので、ご注意ください。

引用元:空港ラウンジサービス(2018年10月17日取得)

空港ラウンジを利用する場合、三井住友VISAゴールドカードと当日の搭乗券や航空券の提示が必要です。スマートフォンの画面などでも対応してもらえますので用意しておきましょう。

目次へ戻る

海外旅行保険が充実自動付帯で家族特約付き

海外旅行保険が自動付帯しているメリットがあります。自動付帯ですので三井住友VISAゴールドカードに入会するだけで海外旅行保険の対象です。具体的に補償されている金額は以下の通りです。

三井住友VISAゴールドカード海外旅行傷害保険の保険金の種類と補償内容

保険金の種類 補償内容 最高補償額
傷害死亡・後遺障害保険金 旅行中の事故によるケガが原因で死亡した場合、または重大な障害が残った場合に保険金が支払われます。 5,000万円
傷害治療費用保険金 旅行中の事故でケガをした場合、病院での治療・入院費が補償されます。 300万円
疾病治療費用保険金 旅行中の病気、旅行終了後に発病した場合、病院での治療・入院費が補償されます。 300万円
賠償責任保険金 海外旅行中に誤って他人を死傷させたり、ものを壊したりして、法律上の賠償責任が生じた場合、保険金が支払われます。 5,000万円
携行品損害保険金 海外旅行中にカメラ・宝石・衣類などの所有物の盗難、破損、火災などの事故によって損害を受けた場合に、保険金が支払われます。 1回の旅行につき最高50万円
救援者費用保険金 海外旅行中に、事故による遭難や行方不明、一定の期間以上入院した場合などで、捜索救援費用や家族が現地までかけつけた航空券などの交通費の実費に対して保険金が支払われます。 500万円

:利用条件を満たさなかった場合は最高1,000万円

注目すべきは傷害治療費と疾病治療費が最高300万円であることです。これらは病気や怪我で受信したときに適用されます。海外ではちょっと通院するだけで数十万円の治療費が必要となることがあります。入院をすると100万円を超えることも少なくありません。高額な医療費が基本ではありますが、最高300万円までの補償があれば安心して病院も利用できます。

さらに家族特約も付帯されています。家族特約とはクレジットカード保有している本人だけではなく、クレジットカード会社が定める家族についても海外旅行保険が適用されるサービスです。具体的には以下の条件を満たす人が家族特約の対象です。

  • 本会員と生計を共にする19歳未満の同居の親族
  • 本会員と生計を共にする19歳未満の別居の未婚の子

つまりクレジットカードを持てない子供なども海外旅行保険の対象です。例えば海外で子供が怪我をして通院した場合でも保険の適用を受けられます。家族特約が付帯されていない海外旅行保険の場合、同様に子供が海外で通院をしても保険の適用にはなりません。

海外旅行保険が自動付帯されていてなおかつ家族特約も付帯されていることだけではなく、年会費も4,000円(税別)であることは大きな強みです。

目次へ戻る

中国旅行で役立つ「銀聯カード」の発行が可能

中国の旅行で役立つ銀聯カードの発行も可能です。基本的にクレジットカードはVISAやマスターカードのブランドで発行されているものであれば世界中で幅広く利用できます。しかし中国に関してはこれらの国際ブランドではなく銀聯ブラントが幅広く利用されています。中には銀聯ブランドのクレジットカードしか利用できないお店もあります。

そのような店があることから中国を訪問する場合には銀聯ブランドのクレジットカードがあると役立ちます。三井住友VISAカードを利用していると、年会費1,000円(税別)を支払うだけで銀聯ブランドのクレジットカードを発行できます。新しく別のクレジットカードへの入会申込みをする必要は無く、既存のクレジットカードに追加するような形で銀聯カードを発行できます。

カードのお申込みはこちら

目次へ戻る

三井住友VISAゴールドカードのデメリット・注意点

ボーナスポイント制度があるもののポイント還元率は平凡

三井住友VISAゴールドカードには、年間のカード利用額に応じてボーナスポイントが貯まる特典があります。しかもゴールドカードはクラシックカードよりもボーナスポイントのレートが高いため、カード利用額が高ければ高いほど、得られるボーナスポイントも多くなります。

このボーナスポイント特典は3段階に分かれていて、年間カード利用額に応じてV1〜V3のいずれかのクラスが決定します。

  • 前年度利用額50万円~100万円未満:V1
  • 前年度利用額100万円~300万円未満:V2
  • 前年度利用額300万円以上:V3

年間カード利用額によって特典クラスが決定すると、さらに翌年度のカード利用額に応じてボーナスポイントが貯まります。

  • V1:50万到達時に100ポイント付与、以降10万円利用毎に:20ポイント付与
  • V2:50万到達時に150ポイント付与、以降10万円利用毎に:30ポイント付与
  • V3:50万到達時に300ポイント付与、以降10万円利用毎に:60ポイント付与

例えばV2ランク時に70万円のカード利用をすると、150ポイント+30ポイント+30ポイントで合計230ポイントがボーナスポイントとして貯まります。

他にも「リボ払い手数料の発生で獲得ポイントが2倍」「ポイントアップモール経由で獲得ポイントが2倍以上」などの特典があります。しかし元の還元率が0.5%なので、これらのボーナスポイントを考慮してもポイント還元率はそこまで高くなりません。

もしクレジットカードでお得に買い物することを重視するのであれば、年会費無料でポイントの貯まりやすい楽天カードオリコカード ザ ポイントなどのクレジットカードを利用することをおすすめします。

目次へ戻る

ETCカードの年会費が有料

ETCカードの年会費が有料であることもデメリットです。年に1回の利用でETCカードの年会費は無料になりますが、他社のゴールドカードには無条件でETCカードが無料になる物も多数あります。 もし仮に年間一度も利用しない場合にはETCカードの年会費が必要となってしまいます。他のゴールドカードと比較すると年会費が発生するリスクがありますので注意が必要です。

関連記事:
ETCカードで選ぶおすすめのクレジットカード8選

目次へ戻る

まとめ:「とりあえずゴールドカードを持ちたい」人にはおすすめ!今後プラチナを目指すのもあり!

三井住友VISAゴールドカード

カードのお申込みはこちら

見た目のかっこよさや三井住友カードというステータスの高さは目を引くクレジットカードです。ただポイント還元率は低く、また特典面も特に目立ったものはありません。良く言えば標準的、悪く言えば平凡なカードです。

しかしながら、簡単な条件を満たすだけで年会費4,000円(税別)に減額することができるため、その標準的なゴールドカードの中ではコストパフォーマンスに優れています。初年度の年会費が無料ということもあり、「ゴールドカードへの入会を検討しているけど、どのカードが良いか手探り状態」という人におすすめします。また、三井住友カードのゴールドカードということで「ステータスカード」としてのイメージが強く、人前でカードを利用する機会が多い人に向いているでしょう。

関連記事:
2019年おすすめクレジットカードとその理由を徹底解説!最強クレカ19種類を厳選

他にもインビテーションでプラチナカードに招待されることがあります。そのためプラチナカードを目指すためにゴールドカードを保有しておくことも良いでしょう。プラチナカードは年会費が50,000円(税別)といきなり跳ね上がりますが、ゴールドカードとは比較にならないほど特典が豊富です。

ちなみに直接プラチナカードに申込みすることも可能ですが、過去に三井住友カードの利用実績がない場合には審査に通過しにくい傾向があります。審査に通過する可能性を高めたいのであれば、ゴールドカードから利用を続けるのが無難です。

関連記事:
三井住友カードのメリットとは?実はゴールドカードが高コスパな理由

目次へ戻る

三井住友VISAゴールドカードの審査基準

申し込み資格

三井住友VISAゴールドカードの申し込み資格は公式サイトによると以下の通りです。

原則として、満30歳以上で、ご本人に安定継続収入のある方

引用元:三井住友VISAゴールドカード|三井住友VISAカード(2019年02月19日取得)

ゴールドカードの中には20歳から申し込みできるものも多数あります。そのようなクレジットカードと比較すると、三井住友VISAゴールドカードは年齢制限が厳しく株式の高いクレジットカードであると感じられます。

また原則として20代ではこちらのクレジットカードに申し込みができません。その代わり20代向けのゴールドカードであるプライムゴールドカードが存在します。20代で三井住友カードが発行するゴールドカードを手に入れたい場合はこちらに申し込みをしてみましょう。

三井住友VISAプライムカードに申し込む

目次へ戻る

審査期間は最短即日!手元に届くまでは最短1週間のスピード発行

審査時間は最短即日です。ゴールドカードは審査に時間が必要なものも多いですが、三井住友VISAゴールドカードは短時間で審査を受けられます。ただし最短即日審査を受けるためには以下の条件を満たす必要があります。

  • Webサイトから入会申込みをする
  • インターネットでの手続きに対応している「三井住友銀行・三菱UFJ銀行・みずほ銀行・ゆうちょ銀行・りそな銀行・ソニー銀行」など約50の金融機関を引き落とし口座に設定する

これらの条件は満たしていると最短即日で審査が完了します。この場合、クレジットカード発行と郵送の時間を考慮してもは最短2週間程度でゴールドカードが手に入ります。他社のゴールドカードは発行までに3週間や1ヶ月以上必要なものもあります。そのようなものと比較すると短時間で発行できることが魅力的なゴールドカードです。

なお上記で紹介した約50の金融機関で口座持っていない場合には審査が即日完了しません。そのため、クレジットカードの申し込みから受け取りまでに2週間から3週間程度必要となってしまいます。どうしても特定の口座を持っていない場合には仕方がありませんが、もし口座を持っている場合にはそれの銀行口座を登録することで素早くゴールドカードが手に入ります。

目次へ戻る

カードのお申込みはこちら

2017/01/13現在

三井住友VISAゴールドカード
カード名三井住友VISAゴールドカード
発行会社 三井住友カード株式会社

基本情報

入会資格 満30歳以上で、安定した収入のある方。
年会費
(基本会員・税別)
初年度 無料
次年度以降
  • 10,000円
  • 前年度のカード利用額100万円以上300万円未満で翌年度の年会費8,000円
  • 前年度のカード利用額300万円以上で翌年度の年会費5,000円
  • マイ・ペイすリボの登録と、年1回以上のカード利用で翌年度の年会費5,000円
  • WEB明細の登録で翌年度の年会費更に1,000円引き
年会費
(家族会員・税別)
初年度
  • 1名まで無料
  • 2名以降は1名につき1,000円
次年度以降
  • 1名まで無料
  • 2名以降は1名につき1,000円
ETCカード
(税別)
発行手数料 無料
年会費
  • 500円
  • 年1回以上の利用で翌年度無料
国際ブランド VISA Master
電子マネー WAON iD PiTaPa
最短発行期間 3営業日

ポイント関連

ポイント名称 ワールドプレゼント
ポイント付与レート
  • マイ・ペイすリボで手数料を払った場合:1,000円→2ポイント
  • その他の方法で支払った場合:1,000円→1ポイント
ポイント還元率
一般加盟店での利用
0.5%(提携ポイントと交換した場合)
マイ・ペイすリボ登録時
1.0%(提携ポイントと交換した場合)
ボーナスポイント
リボ払いでポイント2倍
「マイ・ペイすリボ」に登録し、リボ払い手数料が発生した月は貯まるポイントが2倍。
年間利用額に応じたボーナスポイント
前年度利用額50万円~100万円未満:100ポイント、以降10万円利用毎:20ポイント
前年度利用額100万円~300万円未満:150ポイント、以降10万円利用毎:30ポイント
前年度利用額300万円以上:300ポイント、以降10万円利用毎:60ポイント
ポイントアップモール
三井住友カードのオンラインモール「ポイントアップモール」経由で買い物をするとポイント最大20倍。
ポイントが貯まる電子マネー
iDでの支払い
1,000円→1ポイント
金券への交換
VJAギフトカード
1,000ポイント→5,000円分
2,000ポイント→10,000円分
3,000ポイント→15,000円分
4,000ポイント→20,000円分
Amazonギフト券
900ポイント→3,000円分(1/20の確率で9,000円分が当たる)
iTunesギフト券
500ポイント→1,500円分(1/20の確率で4,500円分が当たる)
ミスタードーナツ商品券、すかいらーく優待券
300ポイント→1,000円分(1/20の確率で3,000円分が当たる)
キャッシュバック/カード利用代金に充当
カード払い利用料金から差し引き
200ポイント→600円
iDの利用料金から差し引き
200ポイント→1,000円
タリーズカード、スターバックスカードにチャージ
200ポイント→800円
提携ポイントへの
移行
提携ポイント ビックポイントサービス 楽天スーパーポイント dポイント Tポイント WAONポイント Pontaポイント WALLET ポイント nanacoポイント Suicaポイントクラブ ゴールドポイント Joshinポイント Gポイント ショップdeポイント
移行レート
Gポイント
1ポイント→4.95ポイント
Tポイント、Pontaポイント
1ポイント→4.5ポイント
nanacoポイント、Suicaポイントクラブ
1ポイント→3ポイント
ショップdeポイント
1ポイント→50ポイント
その他
1ポイント→5ポイント
移行単位 200ポイント以上、100ポイント単位
マイレージへの移行 提携マイレージ ANAマイレージクラブ ミッレミリア クリスフライヤー 
移行レート 1ポイント→3マイル
移行単位
ANAマイレージクラブ、クリスフライヤー
100ポイント以上、100ポイント単位
ミッレミリア
200ポイント以上、100ポイント単位
移行手数料(税別) 無料

付帯保険

海外旅行保険
(金額は最高補償額)
付帯条件 自動付帯(カードの利用で一部補償額が増額)
死亡・後遺障害 最高1,000万円*1
傷害治療費 最高300万円
疾病治療費 最高300万円
賠償費用 最高5,000万円
携行品損害 最高1旅行につき50万円
救援者費用 最高500万円
渡航便遅延保険 なし
家族会員 自動付帯(補償額は本会員と同額)
家族特約
  • 本会員と生計を共にする19歳未満の同居の親族
  • 本会員と生計を共にする19歳未満の別居の未婚の子供
国内旅行保険
(金額は最高補償額)
付帯条件 自動付帯(カードの利用で一部補償額が増額)
死亡・後遺障害 最高1,000万円*1
入院費用 5,000円/日
通院費用 2,000円/日
手術費用 最高20万円
渡航便遅延保険 なし
家族会員 自動付帯(補償額は本会員と同額)
ショッピング保険 補償額 最高300万円/年間
補償期間 購入日より90日以内に生じた破損・盗難に適用
自己負担額 1事故につき3,000円
補足 *1.航空券などの旅費をカード決済した場合は最高5,000万円。

空港サービス・その他

空港ラウンジ 利用できる国内空港 新千歳空港 函館空港 青森空港 秋田空港 仙台空港 新潟空港 成田国際空港 羽田空港 富山空港 小松空港 中部国際空港 伊丹空港 関西国際空港 山口宇部空港 広島空港 米子空港 岡山空港 徳島空港 高松空港 松山空港 北九州空港 福岡空港 長崎空港 熊本空港 大分空港 鹿児島空港 那覇空港
国内
利用可能ラウンジ数
43ヶ所
海外
利用可能ラウンジ数
0ヶ所
プライオリティ・パス 発行不可
旅行・レジャー関連
高級旅館・ホテル予約のreluxで割引き
全国の高級旅館・ホテルの予約サイト「relux」の通常価格から、更に3,000円引き。

カード会社情報

商号 三井住友カード株式会社
所在地
  • 東京本社:東京都港区海岸1-2-20
  • 大阪本社:大阪市中央区今橋4-5-15
設立 1967年12月26日
カード会員数 2,3490,000人 (2015年3月末日)
貸金業者登録番号 近畿財務局長(12)第00209号(2017年3月31日時点)
カードの紛失・盗難時問い合わせ番号 0120-919-456(通話料無料/24時間/年中無休)
カードのお申込みはこちら

おすすめカード2019 スマホ決済 ゴールドカード プラチナカード 学生カード ポイント