暮らしの達人 > クレジットカード > イオンフィナンシャルサービス株式会社 > イオンカードセレクトはイオンカードの中で最もおすすめ!メリット・デメリット・審査を徹底解説

イオンカードセレクト

WAONチャージでポイントが貯まるカード。イオングループでの利用ならポイント倍&値引きでお得

イオンカードセレクト
発行会社 イオンフィナンシャルサービス株式会社
年会費(税別)無料
最短発行期間1週間 ポイント還元0.5~1.0%
付帯保険 ショッピング保険

キャンペーン実施中編集長おすすめおすすめの年会費無料カード家族カード発行ETCカード発行、海外キャッシングOK、VISA、Master、JCB、電子マネーが使えるWAONiDApple Pay対応ときめきポイントJALマイルが貯まる、ショッピング保険付帯

キャンペーン情報

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  1. 新規入会でもれなく1,000円相当のポイント付与
  2. イオンカード公式アプリ「AEON WALLET」の登録でもれなく500ポイント付与
  3. 2019年7月10日までに20,000円(税込)以上のカード利用で1,000円相当のポイント付与
  4. 2019年7月10日までに40,000円(税込)以上のカード利用で1,500円相当のポイント付与

2019/05/31まで

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目次

イオンカードセレクトとは

イオン銀行キャッシュカードとしても使えるイオンカード

イオンカードセレクトはクレジットカードにイオン銀行のキャッシュカード機能も付帯されているものです。クレジットカードでありながらキャッシュカード機能もありますので、1枚でクレジットカード支払いができるだけではなく現金も引き出せるメリットがあります。

クレジットカードとキャッシュカードの両方を持っているとカードを2枚管理する必要があります。しかし、イオンカードセレクトを利用すると1枚で済みますので管理も簡単ですし財布の中もスッキリします。

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国際ブランドはJCB・VISA・マスターカードの3種類から選択可能

クレジットカードの国際ブランドはJCB・VISA・マスターカードの3種類から選択可能です。日本で幅広く利用されているブランドはどれもイオンカードセレクトに対応しています。

日本でクレジットカードを利用するだけであればどの国際ブランドを選択しても大差ありません。どれも幅広く支払いに対応しています。もし、イオンカードセレクトで海外での支払いもしたいのであればVISAかマスターカードを選択しておくことが無難です。これら2つの国際ブランドは世界中で幅広く利用されています。JCBは日本発の国際ブランドですので、日本での利便性は高いですが世界的に見るとVISAやマスターカードには劣ってしまいます。

関連記事:
クレジットカードの国際ブランドとは何か?気になる6大ブランドの特徴とカード選びのポイントを解説

また、au walletのチャージにイオンカードセレクトを利用したいと考えている場合にはマスターカードのみが対応しています。

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イオンカードセレクトの利用で貯まる「ときめきポイント」の特徴

イオンカードセレクトを利用すると「ときめきポイント」が貯まります。通常、200円(税込)につき1ポイントが貯まります。1ポイントは1円相当ですので還元率は0.5%です。一般的なクレジットカードの還元率と同じです。

ポイントの主な使い道はWAONポイントへの交換です。1,000ポイント以上500ポイント単位でWAONポイントに交換できます。WAONポイントはWAONのチャージに利用することが可能ですので、イオンカードセレクトの利用でポイントを貯めて、そのポイントでWAON支払いができます。

それ以外にもイオン商品券やJCBギフトカード、JALマイルなどにも交換することが可能です。金券類に交換するときは手数料が発生してしまいますが、それ以外の場合には1ポイントを1円相当で利用できます。WAONポイント以外への利用でも損をするということはあまりありません。

関連記事:
ときめきポイントが貯まるクレジットカード、使い道、交換レート情報を紹介

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WAONとしても利用可能

イオンカードセレクトにはWAONが付帯されています。そのためチャージしておくことでWAONでの支払いも可能です。利用方法は通常のWAONと全く同じであり、イオンカードセレクトをWAONの支払い端末にかざすだけです。

WAONでの支払いもできることで、クレジットカードでの支払いに対応していない自販機などでもキャッシュレス支払いが可能です。また、WAONでの支払いでもポイントが貯まりますのでポイントを取りこぼすことなく支払いができます。

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イオンカードセレクトの年会費は無料

イオンカードセレクトは年会費無料のクレジットカードです。イオンカードシリーズは全て年会費無料ですので、維持費を気にすることなく利用できます。発行手数料や解約手数料も発生しませんので完全無料です。

お得な特典が多く付帯されていますので積極的に利用してもらいたいクレジットカードです。

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ディズニーデザインのカードを発行可能

イオンカードの特徴にディズニーデザインのクレジットカードを発行できることが挙げられます。全てのイオンカードでディズニーデザインが選択できるわけではありませんが、イオンカードセレクトはディズニーデザインのクレジットカードを選択できます。

もちろん、通常とは異なるデザインのクレジットカードを発行しても年会費が必要となったり発行手数料が必要となったりすることはありません。機能面ではイオンカードセレクトには違いありませんので、デザインを重視する場合には選択肢に挙げてみましょう。

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イオンカードセレクトのメリット

WAONへのオートチャージが可能で、ポイントも貯まる唯一のイオンカード

イオンカードセレクトを利用すると、WAONへのオートチャージが可能です。しかも、オートチャージでポイントも貯まる唯一のイオンカードです。

WAONへのオートチャージだけに注目すると、他のイオンカードを利用しても設定をすることは可能です。ただ、他のイオンカードからWAONをオートチャージしてもポイントを獲得できません。単純にWAONがチャージできるだけです。

イオンカードセレクトでポイントが貯まるのは、イオンカードセレクトのみWAONのチャージがイオン銀行の残高からすぐに引き落としされる仕組みだからです。クレジットカード支払いでチャージするのではなく、現金引き落としですぐにチャージできるイオンカードセレクトだからこそ、ポイントが貯まる仕組みです。詳しくは以下の関連記事をご覧ください。

関連記事:
WAONの利用で得するクレジットカード

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公共料金の支払いでポイントが貯まる

他のクレジットカードと同様にイオンカードも公共料金の支払いに対応しています。また、公共料金の支払いに利用するとポイントが貯まるメリットがあります。

公共料金は銀行引き落としや振込用紙で支払いをしている人も多いでしょう。水道代やガス代といったライフラインの料金はもちろんのこと、携帯電話など通信費も銀行引き落としで支払いをしている人が多いはずです。

これらをイオンカードセレクトでの支払いに変更することで、支払い1件につき5ポイントが貯まります。通常のクレジットカード利用のように金額に応じてポイントが獲得できるわけではありませんが 地道にポイントを貯められます。

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「お客さま感謝デー」で、毎月20日、30日はイオン、マックスバリュなどで5%オフ

テレビなどでも宣伝されている通り、イオングループでは毎月20日、30日に「お客さま感謝デー」が開催されています。お客さま感謝デーにイオンやマックスバリュなどのイオングループで支払いをすると買い物代金が5%オフになります。

月に2回の開催ではありますが、買いだめできるものを購入しておくと出費を抑えることができます。イオンカードセレクトで節約するためにもお客さま感謝デーは見逃せません。

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「お客さまわくわくデー」で、毎月5のつく日はイオン、マックスバリュなどでのショッピングでポイント2倍

お客さま感謝デー以外にも「お客さまわくわくデー」も開催されています。こちらの場合、イオンやマックスバリュなどでWAONでの支払いをすると獲得できるポイントが2倍になります。通常200円(税込)につき1ポイントが貯まりますが、お客さまわくわくデーの支払いでは200円(税込)につき2ポイントが貯まります。

なお、一部ギフト券やタバコ、商品券など除外品はあります。それ以外の支払いではポイント2倍ですので、イオンカードセレクトではなく付帯されているWAONでの支払いをしたほうがお得です。

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「ときめきWポイントデー」で、毎月10日はどこでもポイント2倍

毎月10日は「ときめきWポイントデー」と呼ばれ、イオングループに限らずどこで支払いをしても200円(税込)につきときめきポイントが2ポイント貯まります。

基本的にはどこでもポイント2倍ですが、一部対象外もあります。例えばギフトカードの購入や保険の支払い、公共料金の支払いなどが該当します。ピンポイントに10日に支払いをすることは少ないかもしれませんが、何が対象外であるかは公式サイトで確認しておきましょう。

 

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「ときめきポイントTOWN」経由での買い物でポイント倍増

ときめきポイントTOWNと呼ばれるネットモールを経由してネットショッピングをすることで、ポイントが最大21倍獲得できます。対応しているショッピングサイトと獲得できるポイント倍率と還元率の例は以下の通りです。

  • Amazon:2倍(1%)
  • ヤフオク!:2倍(1%)
  • じゃらんパック:4倍(2%)

日ごろから利用している人も多いであろうAmazonで還元率が2倍になるのはメリットです。還元率アップ対象となるサイト数も多いですので、できるだけときめきポイントTOWN経由でショッピングをするように意識しておきましょう。

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ETCカードが無料 さらにETCゲート車両損傷お見舞金制度が付帯

高速道路を利用するときに便利なETCカードも年会費・発行手数料無料で手に入れることができます。ETCカードがあれば高速道路で割引を受けられる場合もありますので、年会費無料であれば発行しておくに越したことはありません。もちろん、ETCカードで利用した金額もポイント還元の対象です。

また、それ以外にもイオンカードセレクトでETCカードを発行すると独自の「ETCゲート車両損傷お見舞金制度」が適用されます。この制度はETCゲートの不具合でゲートが開かなかったなど、ゲートに衝突してしまった場合に年に1回まで一律5万円のお見舞金が支給されるものです。

支給に関して細かい条件は公式サイトに掲載されています。ETCカードを利用する予定がある人は、こちらも確認しておくと良いでしょう。

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55歳以上の会員限定特典:「G.G感謝デー」で、毎月15日はイオン、マックスバリュなどで5%オフ

55歳以上の会員限定ですが「G.G感謝デー」と呼ばれる特典もあります。毎月15日にイオンやマックスバリュなどで支払いをすると請求時に5%オフになります。

注意しておきたいのは、イオンカードセレクトで支払いをしたタイミングではなく請求のタイミングで割引が適用されることです。支払い時には定価での支払いですので、割引されていないと勘違いしないようにしておきましょう。

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イオンカードセレクトを使ってキャッシングできる

イオンカードセレクトはキャッシングにも対応しています。国内、海外でもキャッシングできますので現金が必要なときに便利なクレジットカードです。

海外で利用する場合には、イオンカードセレクトの国際ブランドに対応したATMを利用しなければなりません。それ以外のATMでは海外キャッシングができませんので、利用する可能性がある場合には対応しているATMを事前に確認しておくと良いでしょう。

海外でのキャッシングは場合にもよりますが現金の両替よりも手数料がお得になることがあります。現地で日本円を両替するよりも、海外キャッシングを利用することでお得に現地通貨を手に入れられる可能性があります。

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おサイフケータイがあればイオンiDを利用可能

おサイフケータイを持っていればイオンiDも利用可能です。iDとは後払い式の電子マネーで、事前にチャージすることなく利用できることが特徴です。また利用金額はクレジットカードの支払いと合わせて請求されますので、簡単に支払いができる点もメリットです。

イオンカードセレクトにはiDの機能は付帯されていません。そのため、iDを利用するためにはiDに対応したスマートフォンを用意する必要はあります。スマートフォンがあればiDの設定をすることで簡単にイオンiDが利用可能です。

iDがあればクレジットカード支払いできない自販機やファストフード店などでも支払いが可能です。また、スマートフォンなどを読み取り機にかざすだけで簡単に支払いも完了します。

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イオンゴールドカードセレクトへのインビテーションが来る場合も

イオンカードセレクトを利用している場合には、上位のクレジットカードであるイオンゴールドカードセレクトへのインビテーションが来る場合もあります。インビテーションとは、クレジットカード会社がもっと上位のクレジットカードを利用して欲しいと、一部の利用者に対して招待を送ることです。

イオンカードセレクト会員であれば、年間100万円以上の決済をすることで年会費無料のゴールドカードである、イオンゴールドカードセレクトに招待される可能性があります。クレジットカード入会後すぐでも、利用金額が高額であれば招待される場合もあるようです。ゴールドカードが発行されると、全国のイオンラウンジや羽田空港ラウンジが利用できるようになります。また、海外旅行保険が付帯されるようにもなるなど年会費無料のクレジットカードだとは思えない特典が多数付帯されます。

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イオンカードセレクトのデメリット・注意点

イオングループ以外ではポイント還元率が0.5%と低い

イオンカードセレクトはイオングループ以外での支払いに利用した場合、ポイント還元率が0.5%と、高還元とは言えません。最近は年会費無料でも還元率1%以上のクレジットカードが発行されています。それらと比較するとイオンカードセレクトは還元率が低くデメリットです。

そのため、イオングループ以外では別のクレジットカードを使う、というように使い分けることもおすすめします。

関連記事:
おすすめクレジットカードまとめ【2019】ポイント還元率が高いカードなど、メリットが大きいカードを紹介

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カード入会にはイオン銀行口座の開設が必要

イオンカードセレクトの申し込みをする場合には、イオン銀行の口座開設が必須です。既に保有している場合にはそれを利用しますが、保有していない場合にはクレジットカードの申し込みと同時にイオン銀行口座の開設も申し込みしなければなりません

クレジットカードをWebから申し込みをする場合、クレジットカードの申込みも口座開設の申込みも簡単に実施可能です。一度入力した内容を引き継いでスムーズに申込みできるようにはなっています。ただ、口座開設も同時に申込みする必要があるのは手間ですのでデメリットです。最初からイオン銀行の口座開設も視野に入れている人は問題ありませんが、それ以外の人は手間が掛かってしまうことは理解しておきましょう。

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イオンカードセレクトの引き落とし口座をイオン銀行以外に指定することができない

発行時にイオンカードセレクトの引き落とし口座はイオン銀行に指定されています。そのため、イオンカードセレクトの発行時にはイオン銀行の口座を作成することが必須です。

また、発行時だけではなく後ほど引き落とし口座の変更もできません。つまり、イオンカードセレクトの引き落とし口座はイオン銀行以外指定することができません。日ごろイオン銀行を利用しない人の場合、イオンカードセレクトのためだけに入金をしなければなりません。これは手間も掛かりますのでデメリットです。

イオンカードセレクトをストレスなく利用するには、メインバンクをイオン銀行に変えるなどしなければいけないでしょう。

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WAON POINTカードとの併用は不可

イオンカードで支払いする場合、WAON POINTカードとの併用はできません。WAONポイントを貯められませんのでデメリットだと感じてしまうかもしれません。

しかし、そもそもWAON POINTカードでポイントを貯めるよりもイオンカードで支払いをしたほうが還元率は高いです。そのためイオンカードセレクトで支払いをしているのであれば、WAON POINTカードが利用できなくともお得さは下がらずデメリットにはなりません。

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まとめ:イオンカードセレクトは、イオングループ利用者だけでなくWAONをお得に使いたい人におすすめのクレジットカード

イオンカードセレクト

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イオンカードセレクトは、なんといってもイオングループでお得に買い物したい人に真っ先におすすめします。

さらにイオンカードセレクトは、イオンカードの中で唯一、WAONチャージでポイントが貯まります。イオングループではWAONでの支払いでボーナスポイントが貯まる商品もあるため、イオンカードセレクトでチャージしたWAONで支払えば、もっとお得に買い物することが可能でしょう。

引き落とし銀行がイオン銀行で固定される点のみ欠点と言えますが、それ以外の面では他のイオンカードと比較して全く劣るところはありません。ぜひ入会を検討してみてください。

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イオンカードセレクトの審査基準

イオンカードセレクトの申し込み資格

イオンカードセレクトの申込み資格は公式サイトによると以下の通りです。

18歳以上で電話連絡可能な方なら、お申込みいただけます(高校生は除きますが、卒業年度の1月1日以降であればお申込みいただけます)。

引用元:イオンカードセレクト|暮らしのマネーサイト(2019年1月29日取得)

申し込み条件は上記のみです。つまり他のクレジットカードと比較しても特筆すべき基準や資格は無く、一般的なクレジットカードであると考えられます。また、年収や雇用体系に関する条件も記載されていません。そのため、審査に通過るするかどうかは別としてアルバイトやフリーターでも申込みをすることは可能です。

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イオンカードセレクトは即日発行できる?

イオンカードはオンラインで申し込みをしてから、イオン店内にあるイオン銀行で受け取りができます。この場合、最短で申し込みをしたその日に即日受け取ることができます。ただし、即日発行できるのは仮カードと呼ばれるクレジットカードです。実際のイオンカードセレクトは追って発行され郵送で受け取りをします。

仮カードには注意点があり、イオン内での支払いにしか利用できないクレジットカードです。仮カードでもお客様感謝デーなどの特典の対象にはなりますので、仮カードを発行したその日からお得に買い物もできます。ただ、イオングループ以外での支払いができないことやWAONへのチャージができないなどの制限がありますので注意も必要です。

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2019/01/30現在

イオンカードセレクト
カード名イオンカードセレクト
発行会社 イオンフィナンシャルサービス株式会社

基本情報

入会資格
  • 18歳以上で電話連絡できる方。
  • 高校生は卒業年度の1月1日以降であれば申し込み可能
年会費
(基本会員・税別)
初年度 無料
次年度以降 無料
年会費
(家族会員・税別)
初年度 無料
次年度以降 無料
ETCカード
(税別)
発行手数料 無料
年会費 無料
国際ブランド VISA Master JCB
電子マネー WAON iD
最短発行期間 1週間

ポイント関連

ポイント名称 ときめきポイント
ポイント付与レート
  • 通常時:200円→1ポイント
  • お客さまわくわくデー、ときめきWポイントデー:200円→2ポイント
ポイント還元率
通常時
0.5%(提携ポイントと交換した場合)
お客さまわくわくデー、ときめきWポイントデー
1.0%(提携ポイントと交換した場合)
ボーナスポイント
お客さまわくわくデー
5のつく日は全国のイオン、マックスバリュー、ミニストップなどでポイント2倍。
ときめきWポイントデー
毎月10日は利用場所問わずいつでもポイント2倍!
ときめきTOWN
イオンカードのオンラインモール「ときめきTOWN」経由で買い物をすると、最大21倍のポイントが貯まる。
ポイントが貯まる電子マネー
iDでの支払い
200円→1ポイント
WAONへのチャージ
200円→1ポイント
金券への交換
ワタミグループお食事券
1,000ポイント→1,000円分
イオンコンパス海外パッケージ旅行利用権
2,000ポイント→3,000円分
4,000ポイント→6,000円分
6,000ポイント→9,000円分
イーハートお食事券
2,700ポイント→3,000円分
4,500ポイント→5,000円分
イオン商品券、JCBギフトカード、カスミ商品券、ツーリスト旅行券
1,250ポイント→1,000円分
キャッシュバック/カード利用代金に充当
イオンのショッピングサイト「イオンスクエア」で支払代金に充当
1ポイント→1円
提携ポイントへの
移行
提携ポイント dポイント WAONポイント
移行レート 1ポイント→1ポイント
移行単位 1,000ポイント以上、500ポイント単位
マイレージへの移行 提携マイレージ JALマイレージバンク 
移行レート 1ポイント→0.5マイル
移行単位 1,000ポイント以上、500ポイント単位
移行手数料(税別) 無料

付帯保険

海外旅行保険 なし
国内旅行保険 なし
ショッピング保険 補償額 最高50万円
補償期間 購入日より180日以内に生じた破損・盗難に適用
自己負担額 公式サイト参照
その他保険
カード紛失・盗難保険
カード紛失・盗難により被害を受けた場合、届出日から61日前までさかのぼって損害を全額補償。

空港サービス・その他

空港ラウンジ 利用できる国内空港 なし
海外
利用可能ラウンジ数
0ヶ所
プライオリティ・パス 発行不可
ショッピング関連
お客さま感謝デー
毎月20・30日は全国のイオン、マックスバリュなどで5%引きに。
G.G感謝デー
毎月15日は全国のイオン、マックスバリュなどで5%引きに。(55歳以上限定)
その他特典
イオン銀行普通預金金利上乗せ
イオン銀行の普通預金金利が0.1%上乗せされる(※時期により変動する可能性あり)。

カード会社情報

商号 イオンフィナンシャルサービス株式会社
所在地 千葉県千葉市美浜区中瀬1-5-1 イオンタワー
設立 2012年11月29日
カード会員数 22,240,000人(2012年)
貸金業者登録番号 -
カードの紛失・盗難時問い合わせ番号 0570-079-110(24時間/年中無休)
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